人狼物語 深海国 青サーバー


1183 【R18G薔薇村】Il lupo perde il pelo ma non il vizio.

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レオパルト7人が投票した。

レオパルトは村人の手により処刑された。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


村人の勝利
やわらかな光が降り注ぐ。全ての人狼を退治した……。人狼に怯える日々は去ったのだ!


  ル、せえ。国ひとつなんざそれこそ阿呆だろ。
  一体いくらブン盗るつもりだよ。
  じゃあ、……ドンの愛人に手ェ出したとか

[素行が悪いのだから、碌でもない理由で疑われても
仕方が無いと言いたげに舌を打つ。

呵呵大笑と馬鹿にしくさった態度で否定されれば
更に低次元な『裏切り』の可能性を提示するも
途中で言い濁した文句に食いついてくるものだから
相手にするだけバカバカしいと不貞腐れてしまった。]

  ――…なんでも無ぇ、言ってろクソじじい。
  良い部屋の床汚してんじゃねーよ。

[吸殻を床で潰す所までは見守ったが枕に臥せってしまえば
少なくとも、憎たらしい顔は見ないで済む。
女の子がどうだとか、噛み付くと余計に煽られるだけだと
否定はせず、肯定も一切しない。
ただ、死ね、と呪詛を吐く事は忘れずに。]


[それすらも楽しげな気配に苛立ちを覚えたが
気配が近寄るのを察し、軽く身動ぎをする。
耳元で吹き込まれた声に身震いをひとつ。

わかりきった組織の大きさと、
分かりそうにもない罪の弁済の手段。
少しだけ顔を持ち上げ、顎を枕に突き立てて、]

  …野郎がカマ掘られて喘いでる光景見て
  謝ったところで、誠意が伝わるもんか?
  ドンが余程の変態でも無きゃあ、動く心も動かねえだろ

[間近にある見慣れた顔を軽く睨む。
それからフイ、と逸らして肘から先に人間の手が無い男の
腕の部分に額を一度寄せた。
寄り添わせるというよりは、頭突く勢いで、だ。]

  そう、 … だな


ルーポ


  タマ賭けてまで守りたい男の為に、
  どうか組織で生かしてくれって
  腕と引換に嘆願するのはどうだ。

[先刻のやり取り>>1:119を思い出し、口にする。
この腕が如何にして失われた>>0:204かは知る由もない。

だが、――そう。救済と天秤に賭けるなら
そのくらいの重みが必要になるのでは無かろうか。
ぶつけた額を離し、師を一瞥してから
追求を避けるようでもあり、肘に唇を擦るようでもあり、
顔をするりと逸らして、暫し、口許を結び。]

(0) motimoti 2019/12/17(Tue) 21時頃

ルーポ


  ……いや、仕事出来ねえわ、
  流石に腕は…な。

  せいぜい、指くらいじゃねえと……。

[口にした傍から、ランクは下がった*]

(1) motimoti 2019/12/17(Tue) 21時頃

コニーリョ

おいおい、そういう所は女臭くならなくていいんだぜ。

[ >>*0ポイ捨てを咎められれば、フンと鼻を鳴らす。 ]

ドンが変態かどうかっていうと……そういうタイプじゃない系の変態だよなぁ。
ま、何にもやらねーよりはマシだろうよ。どうせ死んで元々なんだからよ。
とはいえ、ペッティより使える奴ってことが証明できなきゃ、結果は一緒だろうがな。
……それとも素直にここで死ぬか? え?

[ くすぐったい程度の>>*1頭突きの感触。 ]

(2) karyo 2019/12/17(Tue) 21時半頃

コニーリョ

ン……。

[ 代替案の内容>>0に、様々な思いが胸に去来したが、それで表情を変えるには歳を取りすぎていて。
……ただ、それはちったぁ効くかもしれないな、と胸中で思ったりはした。 ]

おいおい、タマ賭けられるような奴がお前に居たのかよ。
へぇ……首輪の嵌められねぇ野生動物だと思っていたがなぁ。
その飼い主は苦労するだろうねぇ。

[ 背けられた顔に、見えないと分かっていてもニヤニヤ笑いを浮かべる。
命を賭ける対象を薄々理解しつつも、それを認めて子飼いとすれば話がかえってややこしくなる。
……ルーポはきっと報われない。この先もずっと。それでもいいのかと言外に問うたところで。 ]

(3) karyo 2019/12/17(Tue) 21時半頃

コニーリョ

[ 躊躇いがちに付け加えられた条件>>1に噴き出した。 ]

ククク……なんだぁなんだぁ?
てめぇの覚悟は指程度かよ。
仕事の出来るできないで言うと、もっと覚悟が示せて、ついでに仕事にも支障が無いモノがあるぜぇ?

(4) karyo 2019/12/17(Tue) 21時半頃

[ そして、向こうを見る耳に煙草臭い吐息をかける。 ]

チンコを差し出せよ。

[ 低く笑いを含んで、イマイチ本気か冗談か分からない囁きを。 ]*


[小さく丸い火傷の後と番うように、新たに増やされた朱色の支配欲。
それは火傷の痕よりもずっと早く、跡形もなく消え去るのだろう。
もしかすれば、刻まれた本人すらも気づかぬ間に。]


 ―― ひぁっ アっ あ゛ぁっ! 

 ンぁ、 イエナ、いえな、ッ


[元より縋りつく場所を探していたシャカッロの手をイエナの左手が握り込めば、重なるイエナの手に傷のない左手が五指を絡め、汗で滑る僅かな隙間すら厭うように強く握り返した。] 


[イエナの声が、息を飲むようにクウィリーノの名を呼ぶ。
その度に男は、何故か酷く、泣きたくなった。

自由を奪われた身体は女のように尻の孔を犯され。
その一部始終をカメラの向こうのボスとコンシリエーレに監視されている。
だが男はそれを泣きたいとは思わなかった。

けれどイエナの声が借り物の名前を呼ぶ度、言いようのない感情が胸の奥を締め付ける。
それは自分の名ではないと叫び出してしまいたいのに、男は呼ぶべき名前を失っていた。

その事実が顔も名前もない男を、酷く泣きたい気持ちにさせていた。]


[胎の中を激しく抉られ、精を吐き出し弛緩した身体にイエナの白濁が注がれる。
どくどくと脈打つイエナの鼓動も、細かな襞を染める白濁も、火傷をしそうなほどに熱かった。]


 はぁーーー……っ

 はーーー……、


[呼吸は激しく乱れたまま、泣いて少しクリアになった視界に弾き飛ばされた黒い眼鏡が映る。
背後にいるはずのイエナは動く気配がなく、ただ獣たちの荒い呼吸だけが行為の余韻を物語っていた。]



 え………


[降って来た言葉は一度で正確に理解できず。
肩で上体を支える不安定な姿勢で背後を振り返れば、高く突き出した自分の尻の谷間に陰茎を突き刺したままのイエナが人の悪い笑みを浮かべているのが見えた。]


 …………………。


[それが嘘か、本当か。
判断するための試料はイエナの人となりしかなく、快感に酔わされた脳細胞は未だその酩酊の中。]



 だから?


[本当に分からないと思っているのか。
それがなんだと強気に開き直っているのか。

曖昧で分からない表情を浮かべて、男は死んだ魚のような目にイエナを映す。
絶頂の余韻にひくひくと震える孔の輪郭が、イエナの陰茎を微弱に刺激していた。**]


[身体がごろりと転がって、真っ白い天の真ん中に黒い人影。腕と肩が痛んだのは耐えるしか無かった。
 顔をしかめるのも一瞬に留めないといけない。いけなかった。
 習慣は頭の奥に、厳重に隠され残っている

[安堵した、疑問が解けたための凪では無く、防御姿勢としての静止。緩慢に背けた顔の起伏を、目尻を通って膨れた滴が伝い落ちていく]


 ぅ……それ、は


[いいたくないことばかり、問われている気がする。
 でも黙っているのを許してくれるひとじゃない。いやだといって止めてくれるひとでもない]


 ……さわるの、へんなとこばかりだから
 おしりとか、むねとか……
 それにすぐ、ちんちんもさわるでしょう


[口はするすると動くけれど、何を喋っているのか自分ではよく判らない。
 解ってしまってはいけないと、警鐘が鳴り響く
 汗が止まらないし手足も怠い。きっと熱でもあるんだ、そう納得をして──己が横たわるただの平板に、シーツの幻を被せてしまう]


[保護者であるべき神父は、説くべき倫理を何も子供に教えなかった。塀を越えて駆け出した子供はその日のうちから無心に、良心の呵責など何ら抱かず、周りに倣って残飯漁りと窃盗に精を出した。
 おかげさまで、獅子の耳へと届いた拾い物の報告には、両手の指では数えられない罪状が添えられて]


[──けれど犬はこれまで、己の口から、元の家を語ったことがない]


[湿った布地は抵抗を増して、指先と共に肌をあちこち責めてくる]


 ん、……ふ、ぁ、──っ


[肩と腕にも心臓が出来たから、息が上がったって仕方ない。顔が火照るのもそう。髪の中に潜り込む指先に震えたのは、汗ばんだ肌を風が急に冷ましたからで、手足が怠い分だけあたまがぼうっとするし、両目は像を結べないんだと]


 それ、が
 ぞくぞく、するから


[扉へ手を掛けられて、暗がりから呼び起こされるすべての記憶に、必死で言い訳をつけている]**


ルーポ

  ……やったって無駄じゃねーの。
  男とセックス出来るなんざ他人の命よか重いもんかね。

  ………、どうにもならねえもんだとは、さっきまで。

[死を覚悟していたというよりは、免れられないものだと
牢屋で目覚めてから先ほどまでは達観していた。>>2
ファミリーにまで手をかけるような
危なっかしい殺し屋など始末する方が良いに決まっている。
同じ文句を即答出来ないのは、変わりつつある所為で。]

  さぁな、何処の誰だか。
  あんたに教えても益が無ェよ。
  別に飼われてるつもりも無いが

[はっきりと明言する必要は無いだろう。>>3
あの路地裏でどうせ一度死んだ命であったのだから
生きる道を与えた男が死ねと望むならそれも一つ
生きろと言うのなら、何かを代償にしてでも
藁に縋り、足掻く選択は頭にある。]

(5) motimoti 2019/12/17(Tue) 22時頃

ルーポ

[幹部の座にあった駒鳥より有用かなどは知らないが
はぐらかした『誰か』の見当など容易についているのだろう
ふう、と短く息を継ぎ、]

  義理くらいは立てたいだけだ。

[師の教え子を殺した。
他のファミリーも数名。
最早立つ瀬は無いとも言えるが、贖いが出来るなら。


今の自身はもう、組織を裏切る事は無いのだろう。
殺意を自我で止められない昨日とは、
何かが、変わってしまったのだから]

(6) motimoti 2019/12/17(Tue) 22時頃

ルーポ


  ナイフ握ンのも銃持つのも厳しいだろ。
  あんたみてぇに物を教えるのは得意じゃねえ。

  俺が出来るのは殺しだけだよ。

[誰か――コニーリョと違い、片腕をなくした後に
組織の一員として生きる道は薄い。>>4
指の一つや二つなら義指に差し替えても…、]

  ……はぁ?

[そう思っていた矢先、代案らしき含みを掲げられて
視線を再び相手へ戻したが、驚きに目を開き
呆れに半眼になって、また、舌を打つ]

(7) motimoti 2019/12/17(Tue) 22時頃


  ハ………あんた、
  余程俺を女にしたいらしいな。

[耳元に届いた言葉に、顔を歪める。]

  糞穴を開発して、cazzoを捥いで
  カントボーイみてぇにして

  男として終わっちまったら
  一体、誰が面倒見るんだよ。

[半眼で睨みつけた男の、煙草と昨晩の酒の悪臭が残る唇に
唾でも吐きつけてやりたい気分になりながら、
お望み通り、野生動物のように下唇に噛み付いてやる。
前歯を立てただけの甘いそれを、獣の捕食とは呼べないが**]


村の更新日が延長されました。


[シャカッロが不自然な体勢ながら後ろを振り返ると、ようやく顔が見えた]

 お前……泣いて……。

[頬に一筋涙の痕がうっすらと残っているように感じた

尤も、無理やり抉じ開けられたのだ。
生理現象で涙がでても不思議ではない。

相変わらず表情からは感情が読めない。
だから、発した言葉が強がりなのかどうかもわからないが]

 それだけ、お前さんが、こんなんで感じちまう淫乱ってことさ。


[小刻みに震える孔が、微かな快感を与えてくる。
あと20年も若けりゃ、勢いに任せて、その場でもう一発も可能なのかもしれないが、さすがにそこまでを求めるのは酷だった。
白濁に塗れた陰茎を引き抜いて、大きく息を吐く]

 ったく、てめぇなんぞ、二度と生意気な口を叩けねぇくらいに叩きのめしたあと、蜂の巣にでも、……いや蜂の巣ならまだ上等か。
 それこそ犬の集団にでもくれてやって、噛み殺されるくらいでちょうどいい。

[はずなのに]


[ぎゅっと握った手も腰に添えた手も離すと、もっと顔が見やすいように、正面に回る。
顔を前に向かせると、涙が通ったらしい痕をぺろりと舐めて]

 ……ったく、さっきのはジョークだよ。
 お前さんがイッたのは薬のせいだ。
 よがってる時はあんなに可愛かったくせに。
 ショックでも受けて、またいい顔でも見せてくれりゃよかったんだ。

 ……めちゃくちゃお前さんのこと虐めてやりたいのに。
 ふと、優しくしてやりたいとも思っちまう。

 ……ほんと、罪作りな奴だよ。お前さんは。

[今までの声とも違う、穏やかな声で囁く。
カメラにこの音声まで捉えられているかは定かではない。
もしかしたら、情に流されていると判断されるかもしれないが。

それでも、今、そうしたかったのだから仕方ない**]


カーネ がまとめメモを更新しました。


[こちらを、見ているようでやはり視線は合うことはない。()それに己も慣れつつあり、合わない視線の先を辿るように彼の瞳を見つめた。
じっと、目を逸らさずに。

だから、顰めた顔にもすぐに気づくことができた。

それも一瞬のことで、すぐに戻る。
まるで、隠しているかのように。

その隠された感情を全て暴けば、そうすれば大凡レオーネも満足だろう。
カーネ…ファビオの、本当の顔。
ぼーっとして、何も考えていないような彼の 本当の姿が見えればいい。それがいい。]


ちゃんと、話しなさい。


[一瞬でも言い淀むのなら、ぺちん、と然程強くない力で頭を叩く。
撫でていた手つきのままで、叩いて それから彼が口を開くのを待ったりして。

流れるように溢れ出す言葉は、予想外の……いや、見ないふりをしてきたことで、想定内ではあった。
聖職者といえども、聖人ではないと。
神に仕える者は皆に平等であるが、無欲なわけではないと。
神父とはいえ、神に仕えるとはいえ、彼らも人なのだと。

雑種は知っていたのだから。

そういった孤児院や、教会があるという話を聞いたこともあったのに。
崇高なものであると、皆に平等であり、…そういったものが神に仕えるべきなのだ。
世には偽者もいるのだと、…己の宗教的見地からは嫌悪感しか生まれないものを、一先ず受け止めることにした。
虫酸が走る、と顔を一度顰める。]


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