人狼物語 深海国 青サーバー


1181 【突発誰歓】晴れ時々どんぐり。【R18ランダ】

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視点:


わ、まっくらだ!

(5) 2019/12/09(Mon) 06時半頃

!?

(7) 2019/12/09(Mon) 11時頃

[どきどきしながら指の隙間から覗く]

(8) 2019/12/09(Mon) 11時頃

【秘】 キャスパー → 猫

セーター、クリスマスまでに間に合うと良いなぁ♡
こっそり編もうかとも思ったのだけど、
色の希望とかも聞いておきたかったしね。ふふ。
白ね、分かった。マフラーとお揃いで。

[手編みのセーターといえば重いと思われる不安もあったが、
肯定的な反応で安心した。後は時間との闘いである!]

結月くんは、大学卒業後の進路はもう決めてる?
いつかは親元を離れることになる子が大半だし、
今の内は実家に甘えるのも良いと思うの。
それも親孝行だと思うしね♡

あら、ぬいぐるみは枕元?
そんな特等席を用意して貰って嬉しいわ。

[彼がどんな部屋で暮らしているのかも、気になる所だ。
ちょっとぬいぐるみが羨ましい]

分かる、分かる♡
女の子のもこもこした冬服って、可愛いわよね。
結月くんも絶対、素敵だと思うの!
水族館でも、お魚じゃなくて結月くんばっかり見てそう♡

[流石に自重しようとは思うけど、無意識にやってそう。
王道、の言葉には、勿論と頷いた。
大きい水族館はショーもあったりして楽しいわよね!]

(-9) 2019/12/09(Mon) 11時半頃

【秘】 キャスパー → 猫

[待っている時間はきっとほんの僅かだったけど、
酷く長く感じていた。
目を閉じてしまえば相手の姿は見えなくて、
ただ、直ぐ近くで息を呑む気配と、身じろぐ音を感じて]

…………ん、

[優しく柔らかく、唇が触れ合う。
彼のどきどきが伝わってきて、同じ位、
此方がどきどきしていることも伝わっているのだろう]

…あ、……ありがとう。ふふ。

[座り込んでしまった彼を見下ろして、はにかむ。
頭を抱える仕草も愛らしくて、
身を屈めて、よしよしと彼の髪を撫でる。

そんな自分の顔も耳まで赤く染まっていれば、
あまり格好は付かなかったかもしれないけれど]

(-10) 2019/12/09(Mon) 11時半頃

【秘】 キャスパー → 猫

助かったのよ。
結月くんには助けられてばかりな気もするの。

[微笑みを返して、相手の体調も問題なさそうで一安心]

家庭科でも色々作ったりするものね。
思えば、料理は学校で作ったのが最初だったわ。
模型作ってたのね!船とか車とかかしら。
大学生活だと、なかなかそう言う時間も取り難い気がするの。
行ける場所も興味も、広がって行くしね。ふふ。

―――また、遅くなっちゃってごめんね。
土日は喫茶店のお仕事がどうしても立て込んでしまうの。
猫ちゃん4歳の可愛さを糧に、
頑張ってお仕事片付けてきました♡

[お土産の人参クッキーを差し入れ]

此方から見た感じだと、うまく転生出来たのかしら…?
一瞬、逢えるのかなってお墓で結月くんを探しちゃった♡
今日は真っ暗だけど、転ばないようにね。

[こっそりと、もふもふ]

(-12) 2019/12/09(Mon) 11時半頃

ないの?(´・ω・`)

(11) 2019/12/09(Mon) 12時頃

いつも通る道の途中。
楽しげな空気に誘われて、足を踏み入れた。

そこはクリスマスマーケット。
広場中央、大きなツリーにオーナメントが
沢山ぶら下がっている。
夜になればきっと一層灯りで輝くことだろう。
周りを取り囲む店は食べ物から装飾まで多様な
商品を扱っていて、色で、匂いで、こちらを
楽しませてくる。
尤も買う気がある訳ではなく、冷やかして歩くが。

「・・・」

ある店の前で、足を止めた。
本物のスパイスで作ったという、掌サイズのリース。
華やかな場だと一見埋もれてしまいそうだけれど、
鼻を寄せるとすごく良い香りがする。
迷う余地は無かった。

「ひとつ頂けますか」

買い求め、店員の笑顔に見送られて歩き出す。
その足取りはほんの僅か、軽い。

喜んでくれるだろうか。そうだと良い。
唐突で独り善がりな贈り物かもしれないけれど。
とても良いなと思ったから、一番に、君にあげたかった。

(12) 2019/12/09(Mon) 13時頃

【秘】 猫 → キャスパー

なんてね。あげる。

[リースを差し出して、少しはにかんだ*]

(-16) 2019/12/09(Mon) 13時頃

【秘】 キャスパー → 猫

[差し出されたリースにきょとんと瞬く。
一拍置いて状況を理解すれば、嬉しそうに表情が綻んだ。

大切そうにリースを受け取って、
まずはじっと眺めてその素朴で繊細な作りに感心し、
最後にそっと顔を寄せて香りを楽しんだ]

柔らかい色合いと、優しい香りがするリースね。
ありがとう。

[ああ、幸せ過ぎて死にそう。
でももっと一緒にいたいから、何とか死なずに頑張るの]

大好きよ、結月くん。

[リースを潰してしまわないように一度置いて、
ぎゅうっと相手を抱き締めた。
死なない為に、好きの発散。これ位は許してね♡*]

(-19) 2019/12/09(Mon) 14時頃

煩悩の匂いがする。

(14) 2019/12/09(Mon) 16時頃

偽装じゃない匂いもする。

(15) 2019/12/09(Mon) 16時頃

ツヅキハヨ>(ノシ 'ω')ノシ バンバン

(16) 2019/12/09(Mon) 16時半頃

2重の意味で甘い。

(18) 2019/12/09(Mon) 16時半頃

みー(・・ヽ)てー(ノ・・)るー(・・ヽ)だー(ノ・・)けー♪

(22) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【独】

/*
違う人の文体だと思うんですよね……かわいい…。

(-30) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【秘】 猫 → キャスパー

間に合う…ものなのかな?無理はしないでね。
うん、白、好きだから。
………あ、キャスっぽい白が良いな。
ぱきっとした真っ白じゃなくて、ちょっと柔らかいような。

[重い、という発想はそもそもない。
どっちかと言うと忙しいのに大丈夫かなって思うのだけど]

ううん、まだ決めてない。
でもそろそろ考えないといけないなとは思ってるよ。
家は…ずっと親のスネカジリって訳にもいかないし、ねぇ。
そうかも。うん、親孝行と思う事にする。

………そうだよ?ふふふ。

[若干含み笑い。木製家具が多いシンプルな部屋の中で、キャスの
ぬいぐるみが存在感抜群なのは、秘密]

えっ?
そ、れは折角水族館なんだから、魚見よう…?

[こういうとこ、ずるい。
じわじわと赤くなる頬を隠すべく、マフラーを引き上げた。
ともかく行先は決定。後は日取りを決めて行くだけだね]

(-33) 2019/12/09(Mon) 19時半頃

【秘】 猫 → キャスパー

うぅ……。

[優しくあやすように頭を撫でられ、小さく呻く。
ぼくって実に子供だ。もう少し釣り合うように居たいのに]

…………。

[成長あるのみ。逆に伸びしろだ。
今から幾らだって変わろうと思えば変われるし。
自分に言い聞かせながら、しゃがんだまま見上げる]

ねぇ…わがまま、言って良い?

キャスからも、してほしい。

[こんなおねだりが許されるのは、年下の特権でしょう?]

(-34) 2019/12/09(Mon) 19時半頃

【秘】 猫 → キャスパー

そう?そんな事無いよ。

[本気できょとんとして、首を傾げて]

義務教育、ってすごいよね。
船もだし飛行機とか飛行船とか…あ、でも恐竜とかも作ってたよ。
割と節操なく幅広に作ってた方だと思う。
そうだねぇ…高校の時よりなんだかんだ出来る事が増えたかな。
お酒だって、飲めるようになったし?

ううん、お仕事少し落ち着いたならよかった。
どうしても忙しいシーズンだよね。師走だけあって。
………う、4歳のアレは、忘れてくれていいよ…?
でも…ふふ、お疲れ様。よく頑張りました、花丸!

[クッキーありがとう、と笑顔で受け取り]

うん、そうみたい。
今はなんか、獣化病?を患っているらしいよ…?
これはたして役職なのかなぁって首傾げてるけど…。
襲撃では落ちない、っていうのも善し悪しだねぇ。
ん、大丈夫。心配してくれて、ありがと。

[もふもふに嬉しそうに微笑み、こちらからも、もふり]

(-35) 2019/12/09(Mon) 19時半頃

(●´ω`)人(´ω`○)幸せダネ

(25) 2019/12/09(Mon) 20時頃

マ?

(27) 2019/12/09(Mon) 20時頃

ヨチヨチ(*・д・)ノ

(29) 2019/12/09(Mon) 20時頃

どうりたしまして。

(31) 2019/12/09(Mon) 20時頃

【秘】 キャスパー → 猫

まだ二週間くらいあるから、大丈夫だと思うわ。
でも、丁寧に仕上げたいから、
もし間に合わなかったら素直にごめんねってするわね♡
私っぽい…白?ふふふ、分かった。良い色、選ぶわ。

[確かに彼には、ふんわりとした白色がよく似合う。
それを"キャスっぽい"なんて表現されたものだから、
嬉しくて少しだけ擽ったい]

結月くんは20歳だったかな。
お仕事決めるまではもう少し、時間がありそうね。
卒業したら…、私の家に来てくれても、構わないのだけど。
進路次第かしら。ふふ。

[控えめに提案してみるものの、まだまだ先の話だ。
彼がどんな未来を選ぶとしても応援する心算。
自分の存在が知られたとき、
彼が家族からどう思われるかは案じるところではある。
願わくば、今の儘、仲の良い親子でありますように。
自分は上手くはいかなかったから
]

ええ、そうね。お魚"も"しっかりと見るわ♡
折角のお出掛けですものね!

[笑みを深めながら、マフラーで頬を隠す相手をじっと見る。
そんな可愛い顔をされたら、
やっぱり視線は彼に向いてしまいそう。気を付けなくちゃ]

(-38) 2019/12/09(Mon) 21時頃

【秘】 キャスパー → 猫

[彼のことを可愛いと思うことはあっても、今となっては子供だと感じることなんて全然なくて、むしろ精神的には此方の方が随分未熟な気がするの。でも、だからこそ、せめて歳上らしく頼って貰えるように、振舞うようには努めていた。
どきどきすると、すぐ地が出ちゃうけどね!]

……ええ。結月くんからのお願いなら、なんだって。

[慈しむように彼の髪を撫でていれば、上向いた相手の視線と目が合った。
わがまま、という言葉に頷くけれど]

んん…、

[このお願いは予想外で、漸く収まりかけていた頬の熱がすぐにまた戻ってくる。
それでも、分かったわ、と頷くと、更に身を屈めて彼と同じ目の高さに]

結月くん。好きよ?

[彼の両頬へ、指を添える。これだけで熱さが伝わってしまいそう。さっきは早々に目を閉じてしまっていたけれど、改めて間近で見る彼はやっぱり格好良い。
囁いてから、目を伏せて、そっと彼の唇に触れた。一回目より、少しだけ長く。どきどきして苦しいけれど、一度温もりを感じてしまえば、離れるのがなんだか寂しくて]

――――――、えへへ。

[やがて名残惜しそうに顔を離すと、彼の目を覗き込んで笑う]

(-39) 2019/12/09(Mon) 21時頃

【秘】 キャスパー → 猫

それが、そんなことあるのよ。
いつも楽しくお話して、元気を貰っているしね♡

[首を傾げる相手に、くすくすと肩を揺らして]

学校って色んなことを勉強したり体験したりして…。
そうやって、自分に合うものをみつける所だったのよね。
義務教育の内は、そんな自覚なかったけど。
わあ、随分と熱心に色々作っていたのね♡
恐竜とかも作れるのね。知らなかったの。
お店で見ていても、最近の模型ってよく出来ているわよね。

お酒を飲めるようになったのは、大きな変化ね♡
結月くんはよく飲むのかしら?

は、花丸…!! わぁん、嬉しい♡
週末の疲れが完全に吹き飛んだのよ。
4歳も可愛かったけど、今の結月くんはもっと良いな?

[思わず抱き付いた。ぎゅう。
でも、4歳の可愛い記憶もこっそり残しておきます!]

獣化病は、恩恵も役職も両方あるみたいね。
流石にそろそろ、村も終わりそうかな…?
…幸せなプレゼントも貰えて、濃霧にむしろ感謝かしら。
リース、ありがとう。
私の部屋の特等席に、飾っておくわ♡

(-40) 2019/12/09(Mon) 21時頃

【秘】 猫 → キャスパー

そっかぁ、うん、わかった。
ふふ…来年のクリスマスになっても構わないよ?
ちゃんと大人しく、待ってる。

[きっとすごく綺麗なまだ見ぬ宝物を想像して、目を細める。
わくわく待っていて良いなんて、最高かな]

うん、そう。
ぼんやりしてるとすぐ就職…とも聞くけど、どうなんだろ。
………誘いは嬉しいけど、転がり込むのはヒモっぽくてやだ。
一緒に住むとこ探して引っ越してくれるなら、考える。


[まだ働いても無い子供の、ちっちゃなプライドだけれど。
それ以前に未来は確定しているものではないけれど。
真剣に、真摯に、信じて説いていくしかない事だ。
だってこれは、ぼくの人生。
心から欲しいと思うならためらうなと、ぼくは教わったから。
取りたい手を取る事に、迷いはしない]

………なんか、含みを感じるよ?
ふふ、そうだよ?折角行くんだから、楽しまないと。

[ほんの少しマフラーを下げて、くすり、と笑う]

(-44) 2019/12/09(Mon) 22時頃

【秘】 猫 → キャスパー

[どうせ、こっちの頬だって相応に赤い。
わがままに頷いているキャスを、じぃっと見つめる。
予想外?都合なんて知りません。子供だもの。
こんな時だけ都合よく年齢を盾にしてる事実も今は知らないふり]

ん、うん。

[駄目だぼくのこの反応、コミュ障炸裂かな。
他にもうちょっと格好のつく言い回しが無かったものか、考えるけど。
頬にあたたかな手が触れてるから、他愛無い思考は四散する。
………2度目のキスは、初めてよりはほんの少し震えがとれて。
でも相変わらず苦しい程に胸が高鳴って、同時に酷く…甘く感じた。

ゆるゆると唇が離れ、閉じていた目を開ける。
間近な瞳には星が映り込んでいるようで…やたら可愛く見えて。
なんだか堪らないきもちになって、ぼくは掠めるように唇を奪った]

おれい。

[嘘です、ほんとはただのぼくのご褒美です]

(-45) 2019/12/09(Mon) 22時頃

【秘】 猫 → キャスパー

………そ?キャスが言うなら、そうかな。
元気をあげられてるなら、嬉しい。ぼくも貰ってるから。

[うん、と納得したようにひとつ頷き]

やってる真っ最中はそれこそ“義務”だしね?
言われてみれば…趣味のベースを作った時期だったかも。
勉強より、自分の興味がある事をやるので忙しかったかなぁ。
模型もだし、図書室の本を片端から読んだりとか。
……あ、恐竜って言っても骨格標本だよ?
博物館にあるようなのの、ミニチュア版。

ううん、ぼくはあんまり飲まない。
弱い訳じゃ無いんだけど…お菓子とか食べてる方が好きかな。

ふふ、いいでしょこの褒め台詞。
ぼく気に入ってるんだ。なんかいいなって。
………そう?ふふ、ありがと。

[ぎゅっと抱き付かれ、笑って抱きしめ返す。
4歳のアレに関しては、早く記憶が風化するのを祈るのみ]

そうなんだ…あんまり見ないから、勉強になる。
たぶん、今晩に終わる…とは思う?
終わらなくっても流石に明日はコミットかなぁ。
どういたしまして?
折角の濃霧だから、ちょっと遊んでみちゃった。
特等席に飾ってくれるの?……ありがと。

[照れたように嬉しそうに、笑っている]

(-46) 2019/12/09(Mon) 22時頃

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