人狼物語 深海国 青サーバー


1181 【突発誰歓】晴れ時々どんぐり。【R18ランダ】

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視点:


襲うの対象を神に任せ、フェンリルに決まった。


まっくろくろすけでておいでー!

(0) 2019/12/09(Mon) 00時頃

ぱっ!

(1) 2019/12/09(Mon) 00時半頃

【赤】

濃霧の時はactで発言すれば未発言のまま出来るって聞いたから、私じゃないかも知れないよ……? よ……?

(*0) 2019/12/09(Mon) 00時半頃

戦略的撤退><

(2) 2019/12/09(Mon) 00時半頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

[私が衝動を吐き出す前に、彼女は私の思いに沿ってくれた。

時たま苦しそうな様子を見せていたのに、休み無く繰り返される動きは、もどかしさを消してくれる。添えるだけだった手も、次第に彼女の動きに合わせて動かすようになり、指が髪に絡んでいた。]

いいっ…、凄くいい、のっ……!

[登ってくる。

駆け上がってくる。

何かが、すぐそこまで。]

んぅ、んっ、んっっ……

[溢れそうなのを我慢すれば、動きの度に脳に何かが満ちていく。
それがとても気持ちいい気がして、その時間をもっと長く得ようとしたけれど、長くは続かない。

あふれっ……]

――あ、あめ、ちゃんっ!

[自分のそれが咥えるのすら大変なものだとか、突き上げたら苦しいものだとか、そんなの思い出す事すら忘れて、最後に一番強い気持ちいを欲し、グイっと彼女の奥へと押し入れ――

"気持ちいい"を吐き出した。]

(-2) 2019/12/09(Mon) 01時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

あんまりお返事返せなくてごめん、ね……
今夜ももう寝なきゃなの**

[抱きしめすやぁ]

(-3) 2019/12/09(Mon) 01時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

[ごつりとした衝撃がくる度に、喉奥が震える。
私の頭を捉えた手に促されるようにそのペースは加速して、私は懸命に唇を窄め、舌を掻き回した。
上目遣いに潤んだ瞳を向けて]

───(だして、だして……♡)

[早く私の口いっぱいに欲望をぶちまけて欲しい…。
その熱いものを浴びせて欲しい…。
彼女の気持ちとは裏腹に、彼女が満たされ、溢れる瞬間を希う。

そして、それは突然に]

─── ん、ぐっ、……ン、んんんっっ、!!

[グイッと喉奥まで突き込まれた熱が急に膨らんだかと思えば大量の熱いものが注がれていく。口内で暴れる熱に彼女の腰をギュッと掴んで耐えながら、私のおくちが彼女でいっぱいにされてしまったのを知った。]

─── んぅ、………ん、♡

[ドクン、ドクン……っ、と脈動する力強さに征服される実感と悦びが湧き上がってくる…。注がれる熱いものが伝播して身体の奥まで沸騰したみたいに熱い…。
ショーツがじわりと滲むのがわかる。
私は咥え込んだまま、イッちゃったみたいにブルルッと身体を震わせて感じてしまった。]

(-5) 2019/12/09(Mon) 09時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

[彼女の熱が収まりをみせると、ゆっくりと口から引き抜く。
白い熱液が零れそうになるのを手で押さえて、舌から糸を引くそれを指で掬って口内に運びながら、こくり、と喉を鳴らして嚥下する。

大事そうにゆっくりと飲み込むと]

……飲んじゃった♡

[えへっと悪戯っぽく舌を出して彼女に笑みを向けた。]

よかった? 私のおくち?

[問いかけながら、そのまま「まだ残ってる」と舌を熱に絡ませて、掬うように残滓を舐めとっていく。隅々までぺろぺろと舌を這わしながら、ちゅっちゅっと唇が柔らかくじゃれついていく。]

でもまだ戻らないね
……もういっかい、する…?

[結構苦しい思いをしたのに、どうしてか愛らしく思えてしまう。全て舐めとって綺麗になっても頬をすりすりとして、離れようとしなかった。
これを味わえるのも今だけ、そう思えば尚更のこと。
私は匂いを嗅いだりキスを落としたりと、彼女の男の子を愛でながら、上目で問いかけるのだった。]

(-6) 2019/12/09(Mon) 09時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

稀ちゃんのペースでいいからね!
[むぎゅむぎゅ]

このまま続けるでも、暗転で〆て女の子に戻るでもお任せするね
赤稀ちゃんにおしおきされて稀ちゃん好みに染める暗転とかでも、飴ちゃんのことは好きにしていいからね、飴ちゃんは稀ちゃんのものだから

(-7) 2019/12/09(Mon) 09時半頃

[もう寝ようって言われてから、どれくらい経っただろうか。彼女はもう寝ただろうか。いつもは抱きしめながら眠っていたけれど、今日は抱き合いながら。

言葉にすればほんの少しの差だけど、実際はそんな事ない。

いつもより暖かいし、いつもより甘い匂いがする。彼女の眠りを妨げない様に、そっと髪の中へ鼻を進めればもう、甘い匂いしかしない。

この匂いにずっと包まれて居たい。
鼻が慣れてくるのが恨めしい。
もっと強く抱きしめたら、もっと甘い匂いが溢れないだろうか。

……なんて、起こしてしまうからしないけど、かわりに少し悪戯するくらい許して欲しい。

はむ。……ふにふに。

耳たぶ、柔らかくていいな。
食べてしまいたい。

……寝よう。]

・・・。

[や、やっぱりもう少しだけ……]

(6) 2019/12/09(Mon) 11時頃

偽装のろけか甘い話して!って声がどこからか聞こえたから……?

(9) 2019/12/09(Mon) 11時頃

覗いても続きはないぞ

(10) 2019/12/09(Mon) 11時頃

[今日は二人でフルーツタルトを作る約束をしていた。材料は持ち寄りなので、必要な分プラスαを用意すれば、他の物も作れる筈だ。]

苺、ブルーベリー、クランベリー、後は…生クリーム?

[フルーツタルトはフルーツタルトと言っても、ベリータルトの材料になっている事には気付けない。

何故なら頭の中は煩悩で一杯だったから。]

生クリームは沢山買っていかないと
あと、リボンも……

[想定が想定通りに進んだ事なんて、数える程しかなくとも、想像するだけならタダ。その想像に買い物の量がちょっと増える位、些細な事。]

〜〜🎶

[この日の結果が、想像通りに進んだのかは
二人にしか分からない。]

(13) 2019/12/09(Mon) 14時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

お外でえっちなの書けないから別の書いてるけど、リクエストある?

(-27) 2019/12/09(Mon) 17時頃

【赤】

覗いてみたら、黒い所が少し賑わってた。
>>+69
そこはまず自分でお話ししてからじゃない?

(*1) 2019/12/09(Mon) 17時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

リクエスト、リクエスト……ひざまくらとか?
顔のによによが取れなくて困ってます、たすけて

[生クリームとリボンを巻かれてしまうのかどきどき]

(-28) 2019/12/09(Mon) 17時頃

[珍しく朝早くに目が覚めた。

昨夜も一緒に寝たけれど、彼女はまだ起きる様子がない。

つまりチャンスということ。

長いまつ毛も、柔らくて決め細い肌の頬も、瑞々しくて可愛いい唇も、色気のある鎖骨も、指を挟んだら気持ち良さそうな脇も、薄手の布に包まれた胸も、観察し放題。

ホントは色々したいけど、起きちゃったら意味がない。

だから、見るだけ。
お触り禁止。。。]

(19) 2019/12/09(Mon) 18時頃

[………。

あぁ、だめ。
我慢出来ない、何かしたい。
でも、目を覚ましちゃったら……、ヤな思いする、かな……

…………あっ

アレなら、起きても大丈夫かも。
うん、きっと大丈夫。

そうと決まれば即断実行。
そぉっと、そーっと抱き締めて居た腕を解いて、布団から抜け出してゆっくりと彼女の枕元に正座する。

そして、彼女の頭を支えながら枕を抜き取ると、そのスペースに膝を入れればーー

できた、膝枕。
うん。大丈夫、起こしてない。

……ちょっと撫でる位平気かな?
平気だよね?]

♪♪

[起きたらびっくりするかな?
照れてくれるかな?

……楽しみ。]

(20) 2019/12/09(Mon) 18時頃

「こんな時間まで何してたの?
 風邪引く前にお風呂に入っちゃいなさい」

 家族に急き立てられ、私はざぶんと湯船につかった。
 じんわり温まる体と同じくらい気持ちもぽかぽかしている。

 二人の会話が、
 あの人の落ち着いた声が、
 別れ際に言ってくれた言葉が、
 まだ耳の奥に残っている気がする。

 その響きを思い出すとぞくぞくした気持ちよさが全身に広がる。顔がにやけてくるのが自分でもわかる。

 なんかアブないなぁ私は、と思いつつ、

「■■」

 と、小さく口に出してしまう。


 その名前は、

 浴室に甘く反響し、

          ───やがて湯気に溶ける。

(21) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【赤】

代理投下ぎ危うく挟む所でした。
危ない。

(*2) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【独】

ばればれの誤魔化し。

(-29) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

ひざまくらコンプリート。
お家に帰るまでにもう一個位書く時間あるかも…?
まだリクエストある?

[飴ちゃんがえっちなので煩悩が止まらない。]

(-31) 2019/12/09(Mon) 18時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

どきどきしてきた
ここまできたら寝顔にキス…?
私は夜まで離脱にゃー

[飴ちゃんえちくないよ!清純!

……うそつきました]

(-32) 2019/12/09(Mon) 18時半頃

[続・膝枕編]

[膝の上の彼女は、静かに規則正しい寝息をたてている。それを邪魔しない様に、そっと頭を撫でるのを何度繰り返しただろうか。

何度繰り返しても飽きる事無く、ただ幸せな気分に浸る。ずっとこの時間が続けば良いのになんて思うけれど、早く起きないかなという思いもある。

ただ間違いないのは、今とても幸せで、いっぱい幸せで、少し心がふわふわしてきた。

その時、彼女が少しだけもぞりと動き、何か寝言を呟いた気がする。

そろそろこの時間も終わりかもしれない。
そう思うと、何もしないのはもったい無く感じてしまって、自然と体が動いていた。]

……好き。

[体を曲げて、彼女の耳元で囁く。]

……だいすき。

[夢の中まで届く様に。]

ずっと、一緒にいてね。

[告げると、頬に落とし物をしてから身を起こした。

……顔の熱が引くまで、目が覚めません様に。]

(23) 2019/12/09(Mon) 19時半頃

【赤】

わわわっ…

>>+89
今は寝たふりで後日同じこと仕返しは?

(*3) 2019/12/09(Mon) 20時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

 …ずっと一緒にいるよ

[ふにゅりと甘い感触が頬に落ちてきた、少し後。
紡いだ言葉とともに、瞼を開けて彼女を見つめている私。
驚く彼女に微笑みかける、その顔は仄かに朱を帯びていて。

身を起こして正面から彼女と向き合ったなら、逃がさないとばかりに彼女の首に手を回して……嬉しさに心が浮き立つ、この幸せな気持ちを彼女に伝えよう。]

 私もだいすき…

[ゆっくりと体を前に預ければ、じりじりと縮まる距離…。

近付いていく顔…。
鼻先が触れ合い、呼吸が重なる。
首の後ろで交差する腕の力が強まった。

後はもう、ほんの少し、重心を前に傾けるだけで──]

 もう離さないから

[告げると同時、唇が触れ合わさる。
それは溶け合うように交わり、まるで一つになろうとするように深く、深く──特別なキス。

ここから先は、二人だけの秘密。]

(-51) 2019/12/09(Mon) 23時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

ひざまくらのお返し♡

[むぎゅう]

(-52) 2019/12/09(Mon) 23時頃

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