人狼物語 深海国 青サーバー


1181 【突発誰歓】晴れ時々どんぐり。【R18ランダ】

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【秘】 稀 → 飴ちゃん

[ちゅるんとゼリーを飲み込んでから
にこにことした眼差しに気が付いた。]

……?

[その、見守るような眼差しを向けられるのが
どこか恥ずかしくて、そそくさとスプーンをテーブルの上へ。

そして彼女の方を見れば、横になりながらも
両手を広げて誘って来た。]

……そう、だね。
んと、えっと……
――。うん。

[少しの戸惑いはきっと、彼女の緊張が移ったせい。
決して、私が恥ずかしがってるわけじゃないはず。

だってほら。

一歩彼女へ近づいたら、
その後止まること無く彼女の腕の中に収まって
私から抱き返す事だって、出来たんだから。]

……くまさんより、温かいね

[本当は熱いくらいなのも、気の所為だと思う。]

(-3) 2019/12/05(Thu) 00時半頃

【赤】

よろしクランベリー

(*2) 2019/12/05(Thu) 00時半頃

少し離れていたの……って、あれ?

90(0..100)x1と書かれたどんぐりを手に入れた。
1の位の数字で次の効果が発生する。

0.お池にはまって性別(性別-or-性格)が反転してしまう
1.どじょうが2(1..10)x1匹現れた
2.カステラ[[dolce]]野菜ジュース[[drink]]のスイーツセットを手に入れた
3.ハンバーグ[[food]]シェリー[[alc]]の晩酌セットを手に入れた
4.一匹狼[[persona]]な気分になる
5.ドルイド[[class]]になりきって常盤[[alwho]]に一言
6.特攻服[[cos]]法被[[cos]][[alwho]]と分け合う
7.謎の呪文が身に付いた
8.瀕死[[patior]]になる
9.郷田[[alwho]]に元気よく自己紹介する(と勝負したくなる-or-に元気よく自己紹介する)

効果解除には誰かとじゃんけんで勝ちましょう。

(41) 2019/12/05(Thu) 00時半頃

……うん?

[お池に嵌って、さぁ大変。]

(43) 2019/12/05(Thu) 00時半頃

は、起きたらどうするか考えることにした。[沈没気味〜]

2019/12/05(Thu) 00時半頃


【秘】 飴ちゃん → 稀

(あったかくて、いいにおい…)

[最初に思ったのは、腕の中にすっぽり収まる彼女の体温。抱き返されて密着すれば、ふわっと薫る匂いに胸の中で沸く感情に抗えず、頻りに身じろぎするせいで肌と布の間で衣擦れの音が鳴る。]

…ん、あったかい
これは気持ちいいやつ

[これが添い寝かぁ、なんて感動に似た何かを感じながら、もっとくっつきたいと身を寄せる。顔を肩口まで埋めたなら薄い呼吸が耳にかかるだろうか、そうして、じわじわと熱くなる体温を交換するみたいに頬擦りを。

なんか、この感じ、いい…。

時間をたっぷりと置いてこの幸せな感触に浸ってから]

……電気、消すね?

[熱に染まり始めた頬を隠すように灯りを消そう。
妙に意識してしまってる私。
これは暫くは寝れないかもしれない。]

(-8) 2019/12/05(Thu) 01時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

[それは、思っていたよりも暖かくて
思っていたよりも柔らかくて
思っていたよりも、どこか くすぐったい。

くまよりも柔らかい彼女の肌のせいだろうか。
人形は行わない彼女の吐息のせいだろうか。
それとも単に彼女だからだろうか。

肩口に強く熱を感じて、そちらを見ても
彼女の顔を伺うことは出来ない。

見えるのは、彼女の髪と耳元と、
可愛らしいキャミソールを纏った姿だけ。]

……あ。、うん。

[電気を消すと言われてから返事まで少し間が空いたのは
もう少しだけ見ていたいなんて思ったから。

でも、それを悟られるのは恥ずかしいから、頷いて]

……おやすみ

[明かりが消えれば、目には何も映らない。

残ったのは、触れ合う柔らかな感触と
腕の中の熱。

本当は衣擦れの音もする筈だけど
心臓の音がうるさくて、わからなかった。]

(-11) 2019/12/05(Thu) 01時半頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

/*
おやすみなさい…。

>>41 どうしよう……?)**

(-12) 2019/12/05(Thu) 01時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

/*
おやすみなさいませませ

(男の子の稀ちゃんもGood…筋トレして細マッチョ?)

(-16) 2019/12/05(Thu) 01時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

[視界は暗闇の中、触れ合う感覚だけが彼女を認識する。
おやすみの声に寝やすい位置取りに戻して二人、向かい合うように寝そべって、そっと、手を握ってみた。]

……………。

[戯れ合うように指を絡めていれば目が慣れ始め、朧気に彼女の顔の輪郭が瞳に映る。…彼女は目を閉じているだろうか。

私は静かに彼女を見つめる。
顔を寄せて、もっと近くに。
ほんの僅かに、握る手の力が籠る。

そして、互いの吐息がかかるほど、至近距離まで…。

薄く開いた唇が触れてしまうのを厭う事はないのだけれど、ギリギリの線を保つ事に私の胸がひどく高鳴る。好奇と好意、溢れ出た感情そのままに身体を押し合うほど密着すれば、二人分の鼓動を感じて]

(…私、女の子もイケるかも?)

[心の芽生えに発した小さな呟きは、外に漏れる事なくすとんと胸の奥に落ちていく。
時間が経つほどに激しかった鼓動もゆっくりと穏やかになり、何度も彼女の胸を柔らかくノックする。心地良い律動が揺り籠のように心を解して、身体の強張りは消えていた。]

…明日も一緒に寝てくれる…?

[二つの胸の音が溶け合い、一つに。
そうなることが当然であるように、身を委ねた。]

(-22) 2019/12/05(Thu) 03時頃

身長?

私は159(150~170)cm

(120) 2019/12/05(Thu) 09時半頃

あれ? 常盤さんじゃない
会いたかったの

…でも残念ね 今は時間取れないの

(121) 2019/12/05(Thu) 09時半頃

私の名前はまれで良いのか実は悩んでる
キラキラネームでレアってつけられた説とどっちにしよう…?

そういえば今性転換してたから、159は小さめだね
でも…

>>みゅう
いいでしょ?

(128) 2019/12/05(Thu) 10時半頃

常盤さんには後でお手製の火薬ご飯を食べさせてあげるわね

(129) 2019/12/05(Thu) 10時半頃

私の名前がレアに決まった瞬間です

(137) 2019/12/05(Thu) 10時半頃

は、素で空目していた事に今気づいた

2019/12/05(Thu) 11時頃


【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

[灯りが消えて、何も見えないようになれば
やがて目を閉じた。

そうすれば視覚以外の感覚がより強く感じられて
なんかふわふわする。

熱に浮かされているのか
腕の中の柔らかさに埋もれているのか

きっとどちらもだろう。

しかし、ふわふわも時間が経てば落ち着いてくる。

だから、突然掛けられた言葉を聞き逃す事は無かったけど
聞き逃さなかったからと言って、すぐ返せるわけじゃない。

その言葉は、続くものだったから。

ここまでは、一夜の なんて言葉で終わったかもしれない。
しかし、伝えられた言葉に返したら、そうはならない。

だから、戸惑いを得たが
自分に問い掛け直したら、答えは直ぐに出た。]

えっと……
明日は、私の部屋ね?

[だって、嫌なんて思いは欠片もなかったから。]

(-37) 2019/12/05(Thu) 11時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

[ベッドの中、二人きりの小さな世界。
彼女の無防備な時間を独占した歓びは浅ましくも彼女の明日をも欲しがって。
初めは戸惑いを孕んだ声音から、次いだ言葉が心を揺さぶる。

明日は彼女の部屋で…
ただそれだけの響きが胸の奥の柔らかい場所を締め付けてくる。

じん、と鈍く広がる甘やかな感情に震える心──要するに二人きりでする、このやり取りに身悶えているのだった。]

……そのセリフは私に効く。
明日はそのまま稀ちゃんの寝具になる。永住する…

[身を寄せ、体を委ね合い、囁きを交わす。
それは恋人同士の睦言みたいで、心を満たしてなお溢れ出す。

ずっとこの時間が続けばいいのに。
そう浸っているうちに私は、安らかな寝息を立てていた。]

(-41) 2019/12/05(Thu) 13時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

せんせぇ、甘いです
胸きゅんです

[くっつきむし]

(-42) 2019/12/05(Thu) 14時頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

だだあまあまオンリーか、少し?のハプニング
どっちが好み?

[むぎゅう]

(-43) 2019/12/05(Thu) 14時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

どっちも捨て難い…
でも今はだだあましたされたい、かも

[でれる。むぎゅー♡]

(-44) 2019/12/05(Thu) 14時半頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

ん、わかった
時間見つけて頑張る

[こっそりすんすん、甘い匂い]

(-45) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

ハプニングも気になるからー
やりたくなったらお好みでよきです

今夜は稀ちゃんの布団にくるまってねるー

[お昼に食べたプリンの匂いもあるかも。
頬擦りすりすり、むにゃむにゃ甘える]

(-46) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

[永住する、なんて言葉が今だけの言葉なんて事はわかってる。

それでも、その言葉に心がぽわっとして
そのぽわっとを逃がさないと言うように
少しだけ腕に力を込めた。]

ん……。

[そして、返信なのかも分からない音を零し、微睡に沈む。]

すぅ…

すぅ…

………

[いい匂いがする。

鼻を寄せると、いい匂いの間にカーテンの様なものがあったが、寄せる身を阻む程じゃない。

カーテンはさらさらと道を開けて、その先にある物を差し出した。]

……すんすん。

[朝、まだ微睡みの中に居る。]

(-48) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

お耳をすんすん。
私の手腕がどうなってるかは、きっと飴ちゃんが知ってる筈

[レアは朝に弱い子。いつもは起きるまでくまさんむぎゅうしてた子]

…早く箱で書きたい、、、

(-49) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

[静かな朝、──頬に冬の朝独特の冷気を感じて、うっすらと瞼を開ける。
自身に覆い被さるようにある柔らかなものを抱きしめる。
……ぬくくて、やわらかい。

耳もとや首もとにかかる安らかな息遣いが、少しくすぐったい。小さな耳を何度も、撫でてきた。
身じろぎし、温もりを抱く力を込めて……漸く自分が抱きしめているものに気付いた。]

───ほぁっ……っ、ん。

[咄嗟に挙げそうになった小さな悲鳴を口を閉じて押し殺す。静かな室内で、そっと彼女の様子を窺う。
漏れる吐息は……うん、大丈夫そう?

安堵の息をつくと続けて思い出す昨夜の出来事と、すり着くように私の耳もとで何故か鼻を鳴らす彼女に胸をどぎまぎさせながら、そっと頭を預けてみる。]

……………。

[暫く何も起きない事を確認すると、おずおずと手を彼女の身体に滑らせる。パジャマ越しでもわかる柔らかな肢体を五指で感じながら、静かに身体を動かして彼女の髪に顔を埋めて頬擦り。
その中から小ぶりな耳を見つければ唇で甘く食み、]

……ちゅーして、ほっぺ、ちゅーって

[ふわふわと微睡む彼女に、そおっと耳うちチャレンジ。

彼女の温もりに包まれた布団。
これは、そこから絶対に出ないマンが誕生する少し前の事である。>>91]

(-51) 2019/12/05(Thu) 18時頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

うにょあー、飴ちゃんの心が蕩けてしまう
朝のボーナスステージつよい、ずっと朝のターンでもいいっ

[そして電車を乗り過ごす。Uターン]

手は、しがみついてる??

全鳩党の私は隙だらけだぞぉぉ

(-53) 2019/12/05(Thu) 18時半頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

[甘く、柔らかな温もりに包まれている。
それは夢の中のような心地良さで
微睡みから浮き上がることを許してくれない。

いいにおい。すきなにおい。
まだ、この匂いに包まれていたい。

やわらかくて、きもちいい。
もっと触れていたい。]

ん………。

[願うと、いい匂いが強くなった。
願うと、柔らかさが近くなった。
……ちょっと擽ったい。]

(-72) 2019/12/05(Thu) 21時半頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

[願えば叶うなんて、きっとまだ夢の中に居るのだろう。
だから、「もう少し、続いて」と願うと、甘い匂いの声がした。]

ちゅぅ?

[ちゅーしたら、まだ続くの?
なら、する、ね。

薄目を開けると、抱きしめていた左手を
彼女の身体をなぞる様に動かし持ち上げて]

こう?

[そのまま彼女の左頬に手を添えると、反対に唇を寄せた。]

ん、ちゅー。

[子供が強請る時に出すような声を添えながら
彼女の頬……から少しずれて、口元へ吸い付くように、一つ]

(-73) 2019/12/05(Thu) 21時半頃

【秘】 稀 → アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん

中途半端なちゅーのこうげき!

朝が終わったら性転換のたーん?

(-74) 2019/12/05(Thu) 21時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

[甘い期待に小さく囁いたお願い事。
微睡みに揺蕩う彼女の少しだけ幼げな返事が可愛い。
なんて思ってるうちに]

……ふぁ…っ

[身体をなぞる手つきに、か細い声が漏れた。
手探りするような動きにぴくりと肩が揺れて……細い指が頬を捉えれば、本当に?と震える吐息が漏れた。]

………ぁ、

[ゆるりと接近する彼女の顔、女の子の柔らかな香り。
つんと上向いた唇に目を奪われながら、こくっと喉を鳴らしてその時を待つ。]

───ん、ぅっ?

[下唇の端に触れる甘い感触に、心臓が跳ねた。目標を逸れたそれを私の唇が半分ばかり受け止めている。
…どうしようかと頭の中では考えかける間に、私は素直に欲求に従っていた]

ん、ちゅー。

[迎え入れるように唇同士をなぞらせて──ちゅっ、と]

……もう、ここだよ♡

[一度してしまえば歯止めは効かない。此方も頬に指を這わせると頬に口付け、反対の頬にもリップ音を響かせていく。
それを何度か繰り返したらむぎゅうと抱きしめて彼女が起きるまで頭を撫でていよう]

(-81) 2019/12/05(Thu) 22時半頃

【秘】 アロハで沖縄に住みたい 飴ちゃん → 稀

うぐぐ、ずるい
でもなんとか致命傷で済んだよ…
めろめろで飴ちゃんは幸せつらたんです

性転換どんとこーい

(-82) 2019/12/05(Thu) 22時半頃

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