人狼物語 深海国 青サーバー


1180 【RP村】俺に構わず先に行け!

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:

全て表示


コフィン杣戦士 アッタールに投票した。


スヴェル杣戦士 アッタールに投票した。


レジーナ杣戦士 アッタールに投票した。


アッタール杣戦士 アッタールに投票した。


アビゲイル杣戦士 アッタールに投票した。


ネストル杣戦士 アッタールに投票した。


テンペランス杣戦士 アッタールに投票した。


アッタール7人が投票した。

アッタールは村人の手により処刑された。


アビゲイルネストルを守っている。


スヴェルアッタールを占った。
アッタール聖痕者のようだ。


時は来た。村人達は集まり、互いの姿を確認する。
犠牲者はいないようだ。殺戮の手は及ばなかったのだろうか?


現在の生存者は、コフィン、スヴェル、レジーナ、アビゲイル、ネストル、テンペランスの6名


今日もパン屋がおいしいパンを焼いてくれたそうです。


魔王 コフィン

―魔王城最上階・玉座の間―
 
 クックックッ……
 
 戻らぬ過去に囚われ未来を棄てるか
 人とは実に度し難いものよ――……
 
[次に髑髏の水晶が映し出すのは
 レジーナ[[who]]の姿――]

(0) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【赤】 魔王 コフィン

/*
アッッッ
 
余の推し〜〜〜〜!!!!!(TдT)(TдT)(TдT)(TдT)(TдT)

(*0) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【独】 白の魔法少女 レジーナ

/*
よっしゃあああああああ(ガッツポーズ)


すみません取り乱しました

(-0) 2019/12/05(Thu) 15時頃

疑心の影(村建て人)は、メモを貼った。

2019/12/05(Thu) 15時頃


【独】 白の魔法少女 レジーナ

/*
>>0
なにげに魔王様
ちゃんとログ読んでなさるよね ありがたい。

ところで何でボク「レジーナたん」なの<魔王様メモ

(-1) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【独】 盗賊 アビゲイル

/*
あ゙ぁぁ、レジーナ……(SAN値が削れる音)

(-2) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【赤】 魔王 コフィン

/*
あたるおじさんはお疲れ様〜!
カフェオレ[[adrink]]でも飲んでゆっくりしていってね!
 
パン屋のパンは食べ放題だよ!!!^▽^

(*1) 2019/12/05(Thu) 15時頃

【独】 盗賊 アビゲイル

/*
自己中ksが最後に覚醒するの良くない?って思ってたんだけど、普通に最後まで生き残っちゃいそうで笑ってる(どうしようw)

(-3) 2019/12/05(Thu) 15時頃

盗賊 アビゲイル

 ― 回想 宿屋 ―

 …ま、そういう事だな。
 アタシは小難しいことは一切分からないけどサ。
 みんながもっと自由に生きられたら良いな、とは思うよ

[ テンペランスに答えた>>3:5
この世に存在する多くの肩書。振る舞いが名を決めることもあれば、名が振る舞いを決めることもあるのだろう ]

  あぁ。約束。
  へへっ、楽しみだ!

[ 酒と聞いて途端に嬉しそうな表情になった
テンペランスの奢りな、なんてシレっと呟くオマケつきだけど。

そのためにゃ、魔王様とやらを倒さないとな。皆で飲む酒はきっと最高に旨いはずだ。楽しみが増えりゃあ張り合いも出るってもんよ。

そんな、まだ果たされない約束を胸に抱いて*]

(1) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

盗賊 アビゲイル

 
 アッタール!!!
 …クソッ。

[ 大穴を隔てた向こう側が轟音と共に崩れ落ちてゆく>>3:32
その中には身を挺してアタシたちを先へ進ませた英雄の姿もあって。
苛立ち紛れに地面を強く蹴りつけた。そんな事をしても彼は戻ってはこないというのに。]

  アタシは最後まで素直になれなかった、
  もっと…

[ もっと出来たことはあったんじゃないか。
強く口元を引き結んで詮無いことを思う。
思えば何時だってアッタールの事を揶揄ってばかりだった

  「お父さん、今日アタシ19歳の誕生日なんだぁ。祝って!」

可愛げのないこと甚だしい態度でもって"お父さん"と呼んでは彼の反応を楽しんでいた。まぁ彼は“お父さん”ではないし、答えはにべもないモノだったけど、一切めげることなく度々話しかけていた

…彼とそういうやり取りするのが好きだったんだ。 ]

(2) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

亡国の騎士 スヴェル

 それはあんたが言うなって話だろうが…おっさんよぅ…

[周囲が瓦解する音とは裏腹にアッタールの声は明るい>>3:33。一人ひとりに投げかける言葉、それは別れの挨拶のよう…いやまさにそのままだろう。
だから振り返れなかった。振り返ってしまえば足が止まるのがわかっていたから。
自身に向けて投げかける言葉には悪態をつくようにそっと呟きを返した。

強面で豪快だから誤解されやすいが、粗暴に見えて彼は心配りが良くできた男だった。
どれくらい前だっただろうか? この冒険者達の仲間になって魔もない頃に山賊と遭遇した。言うまでもなくアッタールのこと……そう、彼がテンペランスから“きついのを一発”やられたあの時>>3:24だ。その時神の御心とやらがどう判断したかは…そいつは本人に聞かないとわからないが、彼が仲間になると言い出した時当然疑ってかかった。当たり前だが反対もした。
あの頃はガキの頃ほど無垢でもなければ、今ほどにスレてもいなかった。要は山賊・盗賊なんざ人間のゴミみたいなもんだとそう思っていた時期だ。
だから、“祈り”をもって彼を探った。『どうか、心の傷を癒やし正しき道を歩んでください。無理なら満月症候群[[role]]に蹴られて死ね』ってね。今にして思えばひでぇ祈りだ。よく天罰がくだらなかったものだ。ま、そんな打算で祈ったのは後にも先にもあれっきりだ。慈悲深く甘い神様も大目に見てくれたんだろう・
でだ、天罰の代わりに下った啓示が『聖を刻む者』だ。山賊が? と、思わずその心優しい神様の胸ぐらを掴みそうになったが、こいつを疑うってのは自分はおろかお袋をも疑うことになる。だから仕方ねぇ。自分の目で観察することにした。
結果はどうかって? 今の関係を見ればわかるだろう? 頼りになる男だ。豪快に笑う陰でいろいろ考えてくれていてな、さぞ気苦労も絶えなかっただろう。
ああいい男だ。慕っちまうくらいにな。そりゃレジーナだって懐くに決まってる。
── それからだ。俺がいい意味でスレ始めたのは。蟠りがないとは言わないが、信頼はできるようになったってわけだ。山賊にも…盗賊にも…ね?]

 くそったれが…

[彼の最期の呟き>>35までは聞こえなかったが、その前>>34は耳に届いた。目頭が熱くなった。やるせなかった。いろんなものに怒りを覚えた。
横目でちらりとレジーナを見る。立ち止まりそうなら背を押しただろう。辛そうならアビゲイルに目配せをしただろう。
そして少し先行して回廊を進む。スパイン、アッタールと前衛の要を喪った今、俺が守らなければいけないとい誓いながら]**

(3) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

盗賊 アビゲイル


 おじさんがゆっくり休んで待ってるってさ
 とっとと魔王ぶっ飛ばして迎えいってやろうぜ

 まだ隠居には早いぞーって。

[ 小さく笑って レジーナの頭をくしゃりと撫でた

父親のような人は居なくなってしまった。
アタシは彼のような頼れる大きな背は持ってないけどさ
それでもレジーナを守りたいとは思うんだ

だってアタシはおねーちゃんだから* ]

(4) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

【独】 盗賊 アビゲイル

/*
←フルスイングでぶっ飛ばしたくなるふてぶてしさ

(-4) 2019/12/05(Thu) 16時半頃

盗賊 アビゲイルは、メモを貼った。

2019/12/05(Thu) 16時半頃


白の魔法少女 レジーナ

[咆哮のような戦士の声と、消える魔力一つ。>>3:30
魔力に秀でた少女にはそれを感じ取ることが出来た。
良かった、アッタールは無事だ。
彼に限って死ぬなんてことはないのだと安心し。]

あはっ。
そうだね、おじさんを働かせすぎたら過労死しちゃうよね。

[背中を叩いてくれたスヴェルに笑みを返す。
気合が入ったようで心地よかった。>>3:29

座りこむアッタールに、遠目でははっきりとはわからなかったがダメージは受けているのだろうと判断し。休んでね、と手を振って背を向けた途端。]

” あんまりワガママばっかり言って、他の奴ら困らせるんじゃねーぞ”

[遠くにいたのにその呟きは聞こえて。]

なんだよ、ボクがいつワガママ言った!?

[そう言って振り返った先。大きな音が響き、崩れ落ちていく瓦礫を見た。]

(5) 2019/12/05(Thu) 17時頃

白の魔法少女 レジーナ

え…………

[見えた光景に理解が追いつかず、唖然と。
足は今度こそ立ち止まる。スヴェルに押された背は、さっきとは違って辛くて。>>3

そんな……こ、んなの、嘘でしょ……?

[ぽた、ぽたと涙を零した。う、ぅ、と必死に嗚咽を堪えるもどうしても漏れてしまう。
撫でられる頭。アビゲイルの手は暖かった。>>4

……う、うん。油断してちゃ、危ないよね。
ま、まだ死んだって決まったわけじゃない、し……

ごめんね、でも……手を、ちょっとだけ握って。
アビゲイル……お姉ちゃん。

[自分に言い聞かせるように呟き、アビゲイルにお願いを。そうしないと進めそうになかった。普段は呼び捨てだけど、「お姉ちゃん」は甘えたい時についつい付けてしまう。

ぐしぐしと泣きながらも、引っ張ってもらうような形で何とか足を動かせた。]

(6) 2019/12/05(Thu) 17時頃

勇者 ネストルは、メモを貼った。

2019/12/05(Thu) 17時頃


白の魔法少女 レジーナ

ここは…………

[気分は落ちていたが、襲いくる魔物はまったく配慮してくれない。戦闘に没頭していれば涙もどうにか乾いていった。

それからまた階を上がれば、だだっ広い空間にたどり着いた。
床から天井までの高さは3階程はあるだろうか。
空間自体は豪華な屋敷のロビーのような印象を受ける。

それなのに階段は見当たらない。
代わりにぽつんと一つ、筒のような物が空間の真ん中にあった。]

ううん、あれは……?
魔法機械かな?
ちょっと待って、調べてみるっ。

[すぐ側にプレートを乗せた台が立っており、何かをはめ込む窪みがあった。指先をプレートに当てて魔力回路……接続。

飾られた鎧がぎしりと動いて襲ってきたり、絵画の中から透けた貴婦人が飛び出してきたりしていたが、そこは仲間を信じているので解析に集中する。少々時間を要して。]

(7) 2019/12/05(Thu) 17時頃

白の魔法少女 レジーナ

……よし、できたっ!

ん、これはアイテムを嵌めている間だけ階段が現れる仕組みだね。多分そのアイテムは魔王が持ってるんだろうな。

んー、途中魔物がそれっぽいものを落としたりもしてなかったし……仕方ないか。

ボクがアイテム代わりに魔力を篭めるから、その間に昇って。

ボクなら大丈夫、よく見たら壁に階段っぽいのあるからさ。
ボク一人だけだったら魔法で何とかなるよっ。

[目を凝らせば、壁の端には確かに階段のような足場がちらほらと見える。ただ、一人分程の幅しかない上にほぼ崩れており、全員で昇るのは難儀しそうだった。]

(8) 2019/12/05(Thu) 17時頃

白の魔法少女 レジーナ

あ、帰りは……魔王からアイテム奪うか、
きっと地上へ出る転移装置の一つや二つあるでしょ……
うん、あるに違いない!

ジゼルの護符もあるから、ここに魔物は近づかせないよ!

[仲間たちへとウィンクしてみせた。
そこに悲壮感やここで礎になる意思は感じられない。

この時の少女は、あくまでも一時の離脱を想定していたのだ。*]

(9) 2019/12/05(Thu) 17時頃

情報 プロローグ 1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 エピローグ 終了 / 最新

視点:


トップページに戻る


← ↓ ■ □

フィルタ

生存者
(3人 90促)

アビゲイル
7回 注目
ネストル
0回 注目
テンペランス
9回 注目

犠牲者 (1人)

スパイン
0回 (2d)

処刑者 (5人)

ジゼル
0回 (3d) 注目
アッタール
0回 (4d) 注目
レジーナ
1回 (5d) 注目
スヴェル
2回 (6d) 注目
コフィン
1回 (7d) 注目

突然死 (0人)

裏方に (1人)

ニーナ
0回 注目
村を出た人達

一括操作

全員表示
全員非表示
反転表示

発言種操作

↓発言種別フィルタ↓

全て
通常発言
独り言
内緒話
囁き
共鳴
念話
絆話
恋話
誘惑ログ
交信ログ
悪戯会話
精霊会話
死者のうめき
裏方
削除発言
管理系

ツール

クリップボード

ピックアップ

>>【】
(0.12 CPUs)
SWBBS V2.00 Beta 8 あず/asbntby
管理: robin645
共同運営者: 要 亜希