人狼物語 深海国 青サーバー


1180 【RP村】俺に構わず先に行け!

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冒険者一行は魔王城の中へと足を踏み入れる。
彼らを待つのは死か、それとも――


どうやらこの中には、村人が1人、聖痕者が1人、結社員が1人、賢者が1人、守護者が1人、導師が1人、狼血族が1人、人狼が1人、パン屋が1人いるようだ。


戦士 スパイン

―魔王の城・内部―
 
[城へ突入してからどれだけ経った頃だったか
 城の奥へと続く通路に足を踏み入れた時だった。
 突然通路が揺れ、天井が仲間たちを押し潰さんと下りてきたのだ]
 
いかんっ! 罠か!
 
[通路の先には階上へ繋がるらしき階段
 スパインは自らの腕で迫りくる天井を受け止める]
 
ここは俺が喰い止める!!
 お前たちは……先に行けえっ!!!
 

(0) 2019/12/02(Mon) 15時頃

スパインは時が進むよう祈った。


魔王 コフィン

―魔王城最上階・玉座の間―
 
 クックックッ……
 
[玉座の傍ら、髑髏の水晶に映し出されるのは
 スパインの姿>>0――]

(1) 2019/12/02(Mon) 15時頃

疑心の影(村建て人)は、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 15時頃


疑心の影(村建て人)は、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 15時頃


【赤】 魔王 コフィン

/*
やっほ〜! 余だよ〜!
墓下ではお茶でも飲みながらゆっくりしていってね!!
 
旦 旦 旦 旦  旦       旦 旦 旦 旦 旦旦
 旦 旦 旦 旦旦 旦      旦旦 旦 旦旦  旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦. ∧_∧ 旦 旦旦 旦 旦 旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦 (´・ω・`) 旦 旦 旦 旦 旦 旦
旦 旦 旦 旦 旦 旦.  (o旦o ) 旦 旦 旦 旦 旦 旦
旦  旦 旦 旦 旦 旦. `u―u'  旦 旦 旦旦 旦 旦旦

(*0) 2019/12/02(Mon) 15時頃

魔王 コフィンは、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 15時半頃


【赤】 魔王 コフィン

/*
せっかくだから予言するね!
最後まで生き残るのは
ネストル[[who]]レジーナ[[who]]ジゼル[[who]]の3人だよ!

(*1) 2019/12/02(Mon) 15時半頃

白の魔法少女 レジーナ

ふふっ。
ボクらしくなかったかな。
暗いこと言っちゃったね。

[小さく舌を出し、苦笑した。]

うん、あとちょっとだもんね。
ふんぞり返ってる魔王なんかぱーっとやっつけちゃってさ、美味しいもの食べに行こうよ、おじさん!

[暗い雰囲気はすぐに消え失せて、自分へと呟きかけたアッタールへと笑いかけた。>>0:5

普段はスパインとセットで「むさい」「暑苦しい」などと文句を垂れているが、結構頼りにしているのだ、これでも。]

(2) 2019/12/02(Mon) 16時半頃

白の魔法少女 レジーナ

大丈夫……ボクらならやれるよ!

[ここまでの日々を思い出す。
初めてパーティに加わった日。

「ボク、一人っ子だったからさー。
こうして一緒の部屋に大勢の女の子でお泊まりなんて初めてで……」

「なんか、たくさんのお姉ちゃんに囲まれてるみたいだね、へへっ」

そんな風に笑いあったのが昨日のようだ。]

(3) 2019/12/02(Mon) 16時半頃

白の魔法少女 レジーナ

[その一方で。]

「ま、まままま魔王軍の幹部だってー!?」
「信用できるって……?」
「……ふ、ふん!
ボクは未来の大魔女予定なんだぞっ。
元幹部だろーが大魔王だろーが怖いもんかっ!」

「信じてほしかったらそれなりに魔王軍と戦うことだね!」

[最初の出会いでそう言って以来、共に戦い続けてきた魔王軍元幹部のことは認めつつはあったのだが、まだ少しわだかまりが残っている**]

(4) 2019/12/02(Mon) 16時半頃

白の魔法少女 レジーナは、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 16時半頃


魔王 コフィンは、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 18時半頃


盗賊 アビゲイル


 おう。任せとけ。
 んじゃ、何時ものな。

[彼の力強い手から繰り出される大盾と長剣>>0:20にひゅう、と緊張感の欠けらも無い口笛一つ

その場で大きく舞うような仕草をすれば、一帯の敵が凍てついたように動きを止めた
まぁ長時間止めとくのは無理だが、その隙を逃すようなアンタじゃ無いだろう?

盗賊は盗賊。
正々堂々と真正面から戦うよりも、裏から襲うのが好きなのさ。
そんな自分が、王国騎士である彼>>0:21と最初から仲良く出来た訳では無かった。自分のしてきた事を思えば当然だ。

それでも共にピンチを切り抜ける度。
こうして共に背中合わせで戦う度。

互いに信用を積み重ねてきた。
こう見えてけっこうアンタの事信頼してるんだぜ? ]

(5) 2019/12/02(Mon) 19時半頃

盗賊 アビゲイル


[ 彼を見ていると嘗て私を助けてくれた王国騎士の姿を思い出す

空腹と怪我で朦朧としてたせいか、顔も名前も覚えちゃいない。
…けれども、何処か似た雰囲気を感じて懐かしい。]

 …ま、せいぜい死ぬなよ。スヴェル。

[ だからなのかね?
他の人に対してよりは、その声の温度はほんの僅か暖かかった*]

(6) 2019/12/02(Mon) 19時半頃

盗賊 アビゲイルは、メモを貼った。

2019/12/02(Mon) 20時頃


元魔王軍 ジゼル

― 回想・過去の話>>0:21

[とある王国は紅蓮の炎に包まれていた。
指揮を執るのは“死神”ジゼルとそして……]

「ジゼ、何を遊んでいるの?」

ああ――。
だってほら、普通に滅ぼしてもつまらないじゃない。

[足元には累々と騎士の死骸が転がっており。

一騎打ちを挑まれて応じていたのを、同輩には遊びと咎められて苦笑していた。
なるほど、効率を考えたら確かに遊びと言われるだろう。
事実、その間に逃げおおせた相手もいるかもしれないのだ。]

(7) 2019/12/02(Mon) 20時頃

【独】 盗賊 アビゲイル

/*
1日5発言までだから時間取らないと思いきや、色々詰め込んで削除してを繰り返すと結局時間かかってる罠

(-0) 2019/12/02(Mon) 22時頃

【独】 神官 テンペランス

/* 導師だ!

聖痕とかのが神官っぽかったんだろうか。
でも、導師もそれはそれでそれっぽい気がする。

(-1) 2019/12/02(Mon) 22時頃

【赤】 魔王 コフィン

/*
レジーナたんがかわいいから
魔王いくらでもふんぞりかえっちゃうぞ〜〜〜┏(*_ω_ *)┓

(*2) 2019/12/02(Mon) 23時頃

亡国の騎士 スヴェル

―魔王の城・内部―

スパインさん! あんた何を…

[決して警戒を怠っていたわけではない。
だが罠の作動が思いの外速く、気がついたときにはスパインは吊り天井を支え身動きが取れなくなっていた。>>0
慌てて駆け寄ろうとするが射抜くような眼で制される。
── 状況はわかっている。もうどうしようもない。
パーティーの中で最も腕っぷしの強いスパインがぎりぎり支えているのだ。他に誰が務まるというのか?
複数でカバーすれば彼は助かるかもしれない。だが、代わりにその複数が犠牲となるのだ。
そんなことをこの熱血漢が許すわけもないだろう]

(8) 2019/12/02(Mon) 23時頃

亡国の騎士 スヴェル

スパインさん。これがアンタの天命っていうんですかい?

[いつかの空、彼がそんなことを語っていたことを思い出す。

『スヴェル、おれぁ馬鹿だからうまく言えねぇが、そういうのはあると思うんだ。お前たちと出会ったことも、今生きていることも、いつか死ぬこともよぉ』
『いやいや、なに柄でもないこと言ってるんすか? そういうのはテンペランスさんにでもやらせときゃいいんすよ』

テンペランスの宗派は知らぬが、スパインが語るよりかはまだ似つかわしいだろう。あれでも神官らしいので…とその時は一笑に付したが、もしかしたらあの時すでにスパインはこうなることを予見していたのかもしれない。
仲間を守り打倒魔王への礎となって死ぬことを。

しばし、無言で彼を見つめる。
と、睨みつけるように見つめ返す彼の、苦悶の中に浮かぶ誇りと輝きが垣間見えた気がした。
はっとすると、彼はニヤリと口元をあげて『行け!』と首を振る]

さあ、皆急ぎましょう!
スパインさんが支えてくれている間に!
早く!

[『すんません』と一言つぶやき、それから未練を断つように踵を返しながら周りを急き立てる。
彼の意志を無駄にするわけにはいかない。今この場で男ができることはそれだけだ]*

(9) 2019/12/02(Mon) 23時頃

【独】 神官 テンペランス

/* オレも宗派知らない。

(-2) 2019/12/02(Mon) 23時頃

杣戦士 アッタール

 おいおい、”おじさん”はやめろと、何度も……
 ……まぁ、いいか。

>>2溜息交じりに笑い、斧を背負い直す。
 この明るく元気な少女に、おそらく己は、魔王軍に殺された娘の面影を重ねている。
 かわいい盛りだった。
 生きていたなら、ちょうど彼女と同じくらいの年齢になっているはずだ、と。
 無論、本人に伝えたことはない。
 だが仲間たちには、村を焼かれて妻子を殺されたことは話している。酒の席で、誰かに、娘と彼女が同い年くらいだと話したこともあった。]

(10) 2019/12/02(Mon) 23時半頃

盗賊 アビゲイル

― 回想 : 魔法少女 ―

 へぇ、アンタ。白魔法使えるんだ

[ それはレジーナがパーティーに加わった時のこと。>>3
自分の周りには"擦れた"人が多かった。
だから彼女の笑顔を見ると、どこかホッとしている自分がいた ]

 よろしく。何か困ったことあったら
 おねーちゃんに言うように!

[ 偉そうに言って、小さくくすりと笑った。
自分が誰かと平和に笑い合うなんて夢みたいだ
束の間の休息だもの、自分がマトモな人間だって夢を見るくらい良い…よね?

とはいえ戦闘中に声を掛けるなら口の悪さも冷徹さも相変わらずなのだけど ]

(11) 2019/12/03(Tue) 00時頃

杣戦士 アッタール

>>0:17銃声が派手に響いた。
 避けろと叫ぶ声も聞いていたが、まともに避けた記憶はほとんどない。]

 ヒュウ。
 いつもながら派手なもんだ。

[口笛をひとつ。]

 そういやアンタにゃ、そいつ散々ぶち込まれたな。

[いつ思い出しても、不思議な弾だ。
 勇者一行と山賊として相まみえた時は、斧を弾き、両脚を貫いてきたというのに。今は、負った傷を塞ぐ役目を担ってくれている。
 スパインともども、前衛を担うことが多いぶん、回復手には随分世話になっている自覚はあるのだ。]

(12) 2019/12/03(Tue) 00時頃

盗賊 アビゲイル

― 現在 : 魔王城内部 ―

 …スパイン

[ 抜かった。
口元を歪め大きく舌打ちした。身軽さを生かして偵察をしてきたが見落としたのだろう

氷で支えるか?いや。私の技は重量に耐えるような性質のものではない。ましてや自身の細腕など屁のツッパリにもならないだろう。…打つ手は無い ]

 すまん。

[ 自分への不甲斐なさに対する怒りを滲ませて
ぼそりと一言だけ呟いてスパインの隣を通り抜けた。

レジーナが近くに居たなら「行こう」と手を差し出して。

嗚呼、そうさ私は絶対に生きて帰る。
そうして陽の光の中で堂々と生きてやるんだ。
そのために自分以外の誰を見捨ててでも* ]

(13) 2019/12/03(Tue) 00時頃

亡国の騎士 スヴェル

[スパインのことを考えれば足が止まりそうになる。
だから足が止まらぬよう別のことを考える、そう…例えば“天命”についてだ。
神職ではないにせよ騎士などという職についていれば、そういう神の教義とやらには馴染みも深い。
親族にそちらの関係者もいれば尚更だ]

じゃあ、無残に殺された民草も天命か?
積み上げられた屍の山、あれが全て宿命だというのか?
民が何をしたというのだ? 冗談じゃねぇ……

[崩れ落ちる王宮、肌を焼く炎の熱。
むせ返るような血の臭い。
堆く積み上げられた屍の塔、その中には男の父親の躯もあった。
見ればわかる。彼らは一騎打ちの末に果てたのだ。
この敵軍の将は馬鹿正直に一つ一つ果し合いを受け、打ち負かし、勝利の証としてこの孤高にして醜悪な塔を築いて行ったのだ。
しかし敵の進軍が鈍化した理由がこれである。馬鹿かこいつは? と思えど、おかげで救えた命もある。
認めたくはないが自身の命もその救えた一つだろう。
嗚呼、なんと馬鹿馬鹿しく高潔にで、笑えるくらいに強大な女だ。畏敬の念すら覚える。
されど…]

(14) 2019/12/03(Tue) 00時頃

亡国の騎士 スヴェル

死神ジゼル! 魔王コフィン共々その名生涯忘れん!
貴様はぁ! 俺が!!

[遠ざかる背に向かい投げかけた叫びは、瓦解する壁に阻まれ虚空へと消えた。
そう…いかに高潔だろうと、致し方ない戦場における生死だろうと仇は仇。
戦士として尊敬に値しようが、それで憎しみが消えるわけがないのだ。
………そう。わけがないに関わらずだ]

仮にめぐり合わせが天命だというのなら
この神様ってやつはとんでもない性悪よなぁ。

[まさか冒険仲間として共に魔王の城へ赴くことになろうとは…
再会した時平静を装うのにどれだけ苦労したか。思い出すだけで頭が痛い]

ま…頼りになるのは間違いねぇですからね。
魔王を倒して、それから天命ってのがもしあるなら、そういう機会もあるでしょうなぁ。

[天命など信じる気にはなれなかったが、もしその先があるのならば信じてもいいのかもしれない。
そう独りごちながら階段にたどり着けば、振り返り仲間たちの到着を見守った]**

(15) 2019/12/03(Tue) 00時頃

杣戦士 アッタール

― 魔王城内部 ―

[かくして、魔王城内部へ突入。
 沸きだしてくる雑魚を伐り潰すなど、檜の小枝を払うより容易い。
 ────が、どれくらい進んだ時だろうか。]


 うぉっ、罠か?!

 ……ッ……スパイン!!


[通路が揺れ、天井が落ちる。
 どうにかしなくてはと反射的に手をあげるが、その天井は、先にスパインの腕によって支えられていた。]

 待ってろスパイン、今……、、
    、、   ……なんだって……?!

[咄嗟に手を貸そうとする、が。
 つよく、断られた。]

(16) 2019/12/03(Tue) 00時頃

杣戦士 アッタール

[その理由は、聞かずとも分かった。
 長年の経験というやつだ。
 一人で支えようが二人になろうが、おそらくこの通路は、程なく崩れる。

 つまり───犠牲は、少ない方がいい。]


 ……分かった。
 そのかわり、必ず後から追ってこいよ。

 とっておきの酒、あるんだろ?


[いつだか聞かせてくれたよな。
 魔王を斃したら、とっておきの酒を開けるんだ、と。]

(17) 2019/12/03(Tue) 00時半頃

神官 テンペランス

[何も断罪だけが正義ではない。
悪事に手を染めようとも、救済は必要だ。

山賊の男が仲間に加わると言い出した時、>>0:6
初めは厳しい目を向けた。
年長だが構わず、何故斧を振るう先を変えたのかと問うように。
葡萄酒を酌み交わし、
そのささやかな夢を聞き、>>0:7
娘について語る声音の柔らかさに、>>10
男は木こりの男への視線を緩める事とした。

やるべきは追い詰めるだけではない。
心からそう思えるなら、手助けするのも神官の務めだろう。


それに、勇者が仲間にすると決めたんなら、男が強く反対はできない。
お誂え向きに、この銃が放つ弾は神が赦せば祝福を与える。
悩むのなら撃てばいい。
仲間を信じて、引き金を引き──
あの日山賊を傷つけたはずの弾は、木こりの傷に治癒を施した。>>12]

(18) 2019/12/03(Tue) 00時半頃

神官 テンペランス

[小銃の銃口の煙を吹くと、木こりから声が掛かる。]

 最後だろ?
 魔王城ぶっ壊すンだ、
 おっさんも斧で派手に行こうゼ?

[ニカと笑う顔は、呼び方に悪びれる様子はない。
レジーナとのやり取りを知っているからこその呼び方だ。
そして城の中、決戦の地へと入って行った。



──だが、男は一人だけ撃てずにいる仲間がいる。
魔王城までの道も、城内も案内を任せるほどに、確かに信頼しているが。

"死神"ジゼル、彼女だけは。]

(19) 2019/12/03(Tue) 00時半頃

亡国の騎士 スヴェルは、メモを貼った。

2019/12/03(Tue) 00時半頃


神官 テンペランス

─魔王城内部─

 ──スパイン!

[その廊下で、突如天井が動き出す。
罠だ。
だが、死神が仕掛けたものではない。
念を入れ盗賊も確認した場所なのだから。

仲間の中でも上背のあるスパインがそれを押し留めるが、>>1
この質量の天井は、他の仲間を逃がす時間稼ぎがせいぜいか。]

 クソっ、

[もう、ニーナはいない。この一行で回復を担えるのはもう男だけだ。
スパインに付き、二手に別れることも出来ない。

だが、離れる前に一縷の望みを掛けて、スパインに祝福された銃弾を打ち込む。
気休めかも知れない、苦しみを長引かせるだけかも知れない。
それでも、何度も仲間を救った怪力男なら奇跡も起こせるだろうと。>>17**]

(20) 2019/12/03(Tue) 00時半頃

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