人狼物語 深海国 青サーバー


1181 【突発誰歓】晴れ時々どんぐり。【R18ランダ】

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【独】

数年ぶりに寝落ちした気がする。。。
お疲れ様でした

リハビリに参加したら百合百合しい事になってました。

(-33) ほろん 2019/12/10(Tue) 03時半頃

【赤】

あなたは首のない騎士です。
毎夜、人狼全員で一人だけ、村人を殺害します。ただし、対象が護衛されているか、光の輪を渡されているか、妖精、もしくは一匹狼であれば、効力は発揮しません。また、対象が半狼であれば彼は人狼になり、人犬、もしくは無傷の長老の場合は、即死はしませんが傷を負わせることができます。
そして、あなたは人狼仲間を斬り捨てることも厭いません。
また、人狼(と囁き狂人、擬狼妖精)同士にしか聞こえない会話が可能です。

あなたは贈り物を喪失しました。
もう二度と手にすることはないでしょう。もしまたあなたの手に贈り物があっても、消え去ってしまいます。そして、あなたがそれに気付くことはないでしょう。

1日目の夜、リスを殺害した。
2日目の夜、深雪に魔鏡を差し出した。深雪は人間のようだ。
2日目の夜、みゅうを殺害した。
3日目の夜、寒川を殺害した。

(*0) ほろん 2019/12/10(Tue) 03時半頃

【赤】

尚、私の襲撃が通ったのは0(行ったのすら0?)

(*1) ほろん 2019/12/10(Tue) 03時半頃

【秘】 稀 → ブレザー 飴ちゃん

>>5:-5>>5:-6
[手で風船を押しつぶす様に、ギリギリまで張り詰めた"気持ちいい"は、張り裂け、先から勢い良く彼女の喉の奥へ。

私の腰を掴んで離さないようにしながら、その全部を受け止めてくれる様子に、ぴゅっ、ぴゅっと、おまけも溢れ出した。

そのおまけまでを全部、一滴も零さないとでも言うかのような動きで、飲み込む様を見せつけられれば、ドクンと心臓がなると同時に胸の多くから"何か"がせり上がる。]

――うんっ、気持ち、よかった。

[答えると、彼女は残りまで綺麗に舐め取ろうと舌を絡めて来るから、"何か"は余計に増え――

これは、駄目。
ほんとだめ。
こんな事されたら、もう、もうっ……!

自分の中の遠慮と配慮と自重が崩れる音がした。]

(-39) ほろん 2019/12/10(Tue) 04時頃

【秘】 稀 → ブレザー 飴ちゃん


うん、する。
するから、……覚悟してね?

[ぽん。と彼女の肩を押し、倒す。

まだ彼女の口しか楽しんでいない。
さて、次はどこで気持ちよくなろうか。

幸い今は朝。
時間は余るほど残っていた**]

(-40) ほろん 2019/12/10(Tue) 04時頃

は、飴ちゃんを抱き枕にしておやすみなさい**

ほろん 2019/12/10(Tue) 04時頃


【独】

/*
こそこそ。

久々のランダだったけど、楽しかった。

いろんな人とお話ししてる飴ちゃんに、もう少しジェラシーめらめらさせても良かったかな?

(-84) ほろん 2019/12/10(Tue) 10時半頃

【独】

/*
私も最後に何か落とすかなと考えていたけど昨日ストックそこそこ使ったからどうしようか考え中

昨日みたいに寝落ちしませんように……

(-135) ほろん 2019/12/10(Tue) 20時半頃

【独】

/*
>>160
じゃぁ赤稀でちょっとだけ書いてくる

(-162) ほろん 2019/12/10(Tue) 21時頃

【秘】 稀 → ブレザー 飴ちゃん

>>5:-32
寝顔にキスなら、あの感じが王道かなって
捻らなくてもいい感じになる王道って素晴らしい

[それはそれとして]

(-163) ほろん 2019/12/10(Tue) 21時半頃

【秘】 稀 → ブレザー 飴ちゃん


嘘つきには、お仕置きね?

[自分の人差し指と中指をあわせると、自分の口に含んで濡らし、濡れたまま彼女の唇をなぞる。]

私が良いって言うまで、何もしちゃだめ。

[最初は外に触れている部分を優しく撫でて、一周したら今度は割って中へ。]

飴ちゃんは、舐めるの好きだから
我慢、ね?

[歯茎を撫でて、歯を撫でて、少しこじ開けるようにしてその中へ。

舌に触れても、我慢できるかな?]

(-164) ほろん 2019/12/10(Tue) 21時半頃

【秘】 ブレザー 飴ちゃん → 稀

>>-163
王道と言いながらもなかなか機会はなかったりするからね
王道が王道たる所以
あと捻らない方がスっと入りやすいのはあるかも?

[とてもよいものでしたと親指をびしっ]

(-181) mobius 2019/12/10(Tue) 22時半頃

【秘】 ブレザー 飴ちゃん → 稀

>>-164
おし…?
起きるに起きれなかった可能性は── ん、む…

[言い訳しようと開いた口は、濡れた指によって閉ざされる。
唇の縁から生温いものを塗られていく動きが気になって、会話の事など飛んでしまった。内容に意味なんてなかったのだろう、意味があるのは、今この瞬間──]

……………。

[何もしちゃだめ、の指示通りに私は静かにこの先の彼女の意図を探る。
注がれる視線の先では艶めかしく動く指が、上唇をゆっくりと持ち上げ]

─── っ、

[力みなく唇を割り入る指先に、ぴくっと唇が震える。
受け入れたそれが口内を撫でながら、更に進んでくるのを感じる…。
もう、その気になれば舌で容易く絡め取れる位置で……こくっと私の喉が鳴った。

こちらに我慢を強いながらも、舌の上を滑る指の感触に意識が集中する。一方的に弄ばれるのがもどかしくて、呼気が不規則に乱れてくるのがわかる。

だめって言われると舐めたくなってくるのは何故…?
この指を唇できゅっと咥えて、舌を絡めながらちゅぱちゅぱと音を立てる所を想像したら、涎が湧き出てきた。

私は薄目で堪えるようにして、口の中を彼女の好きにさせる。…まだ大丈夫。]

(-183) mobius 2019/12/10(Tue) 22時半頃

【独】

/*
間に合うか私
書いてくる

(-192) ほろん 2019/12/10(Tue) 22時半頃

【秘】 稀 → ブレザー 飴ちゃん

>>-183
[彼女の舌を弄ぶようになぞると、聞こえてくる呼吸が不規則になる。

先を擽るように触って
裏をやさしく擦って
真ん中をくいくいと別の所を弄るようにして
時には溢れてくる唾液を指で絡め取りながら

耳元で囁く。]

どう? 舐めたくなっちゃった?
でも駄ー目

[ふっ、ってそのまま耳に息を吹きかけると
また舌の上を優しく撫でてから、ゆっくりと引き抜いていく。

そして、指先が唇に振れる所で止めると、一言。]

えっちなおねだり出来たら、舐めさせて あ げ る

(-195) ほろん 2019/12/10(Tue) 23時頃

【独】

/*
これくらいがげんかーい
コレにお返事来てももう間に合わないかな?

というわけで、私も真面目に最後まで参加できたのはかなり久しぶり?な ほろんでした

みなさままたどこかでお会いできたらあそんでくださいな

(-196) ほろん 2019/12/10(Tue) 23時頃

【秘】 ブレザー 飴ちゃん → 稀

[じっくりと時間をかけて私の口を嬲りながら
囁やかれる耳打ち、そして私の感情を擽るような吐息に、ぞくり、と肌が粟立つ。それでも私は動けず、唾を飲み込み、吐息を漏らす事しか出来なくて]

─── は、ぁっ……

[解放される口内に、息つく間もなく]

─── っ、!

[私の意識を惹き付けるように突き立てられた彼女の白い指先を感じながら、たっぷりと時間をかけて彼女の言葉を反芻する。
その間にも濡れた唇に触れた指先からは銀の糸が引き、垂れ落ちていく様から目が離せない…。

その言葉を発したのは
もう何度目かの喉を鳴らしてからの事か

おもむろに彼女の手をとって]

(-203) mobius 2019/12/10(Tue) 23時半頃

【秘】 ブレザー 飴ちゃん → 稀


稀ちゃん…
飴ちゃんはえっちになめるの、うまいよ…?


   だから───ちょうだい…♡

[その濡れた指先に触れるか触れないか
その隙間を、ねとりと舐め上げるように舌を動かした。]**

(-204) mobius 2019/12/10(Tue) 23時半頃

は、飴ちゃんに抱きついてすやすや**

ほろん 2019/12/11(Wed) 00時頃


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