人狼物語 深海国 青サーバー


816 【突発誰歓】ハロウィンを待ちわびる【ランダ村】

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【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー

[ファスナーの降りる音が妙に大きく聞こえる。
居たたまれない気分になり、自身の手を握り締めて]

……………きゃっ!?

[うなじに触れる口付けにぞくりとして、
高い声が零れた。
反射的に手で口許を押さえて、
後ろを振り返る勇気はないから、
視線だけを半分彼の方へ向ける]

すみません…。
ですが、これまで肌を晒すなど。

[したことがなかったから、という言葉は声にならず。
彼の腕が服の中へ入ってきたことに気づき狼狽えた。
小振りの胸は男として生きるのには都合が良いが、
今この状況においては気後れの種ともなっていた]

ん、どのように始めるのが正しいのか、
知りません……。


[泣きそうな声で囁く。
少し衣服がずれた肩口から、白い下着の紐が覗く]

(-7) 2016/10/12(Wed) 00時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

うとうとを繰り返していたら、夜が明けていた。
三人はお疲れ様。

(+6) 2016/10/12(Wed) 00時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → 鼠王子 ティム

かつて偉い人は言いました。勝てば良かろうなのだ。
……え、ずっとそれ、生やしてたんですか?
[すっぽぬかれたトリカブトを呆然と見つめ]
あはははっ。ありがとうございます、いただきます。
[可笑しそうに笑いつつ受け取った]

そういうフラグを立てていると、
大体かけつけてくれた味方にぐさっと!
[いっそギャグ漫画の住人になるという手も]
ええ、何事もこつこつが一番です。努力は裏切りません。

はいはい、湿布ありますよ。
貼っておきましょう。腕ですかね。

比較的殺意の多い編成ですよね。
その割には落ちが緩やかな印象です。

………7子となれば、
御兄様とは歳も離れていらっしゃるでしょうしね。
それでも志を持つ王子は、素敵だと思います。

女子力、使えば良いのですか。
では味噌汁以外にカキフライ[[food]]を作ってみましょうか。
いえ、高めなくて良いですが!女子力。
腕は継続して認めて頂けるよう、鍛練に励みます。

ほう、そういうものなのですか。
まあ騎士の男連中も、そういう話は好きでしたが。
王子も色を好むのです?[冗談混じりに問うてみる]

(-28) 2016/10/12(Wed) 01時頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → 鼠王子 ティム

私が勝ち取った、とは。
自分で自分を誉めてあげたい、ですね?

[王子の言葉は此方の心が見えているかのように、
安心感を与えてくれる。
感謝しつつ、微笑みを返した]

ふふ、はい。
それではもうしばらく、こうしていましょう。
いつもお疲れ様です、王子。
[優しく、優しく、撫でている]
男児は20才くらいまで伸びる人もいますし…。
よく食べて、よく寝ましょう。
成長ホルモン、大事です。

王子は失礼ながら見た目は可愛らしいですし、
お身体も弱いですが、
男らしくないわけではないかと。
意志ははっきりしていらっしゃいますし。
私の女性らしさ……味噌汁とかです?
ふふ、一度あまり何も考えずに、
自由になってみるのもいいかもしれません。

(-29) 2016/10/12(Wed) 01時頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → 鼠王子 ティム

弄るのは愛です。愛は世界を救うのです。

[壮大に何も解決していない理論]

わー、良いですね、秋っぽいです!

[回る姿に拍手。
法被ーせっと!上手い、ざぶとん4(1..10)x1枚]

黒服怖い……、黒服怖い……。

[がたがた。諦めない度で負けたらしい。
法律には敵わないよ!]

(-31) 2016/10/12(Wed) 01時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

シカタが可愛かった。

[こなみ]

(+16) 2016/10/12(Wed) 01時頃

【秘】 鳥使い ジャリル → アロイス

え?詳しいことはきいてねーけど、従者を抱き枕にしたって聞いた。
カズミ以外の従者は誰か知らなかったんだけど、お前なんじゃないかと思って。
ああ、そういう仲なんだなーと普通に祝福気分だったんだけど、違うんか?

大人でもなんでも心配は心配だよ。
降霊会で声は届くが、お前さんがいないのもやだったし寂しかったぞ?
それに日は変わってしまうからな。
ありがとな……。
[撫でてくれるようなら身をかがめて撫でられようか]

おお、赤いセーターかw よかったなw
かわいいキャミは…セーターの下に着るとか。似合うとは普通に思うがな。

男と比べたらそりゃあなあ……。
男にしにくいようなのを利用した戦いにすればいいんだよ。
ごめんごめんw
そーだなー、どっか純真なとこあるよな。そこが幼く感じるかも。

ん、良かった。お前の心が楽になるのが一番だ。
―――どういたしまして。
[ふっと微笑むと、その頭を優しく撫でた]

ああ、助けているようでいて、こっちが助けられてるもんなんだよ。
ピーマン苦手なんだよ。だって苦いじゃん……。
お前は嫌いなもんとかねーの?

(-39) 2016/10/12(Wed) 01時頃

【秘】 "統率者" 死神 アーサー → 赤の騎士 アロイス

じゃぁ、僕が初めてか 

[泣きそうな声に、嗜虐心が膨れ上がる。]

別に正解なんて無いさ

[肩口から覗く白い下着の紐を、口で加えてそっと降ろし
直接触れられるだけの余裕を作ると
彼女の蕾を探すように指を這わせた。]

(-42) 2016/10/12(Wed) 01時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー


他にあるように思われましたか?

[困ったように眉を下げて]

…………そういうもの、ですか。

[肌を擦れる唇と紐の感触が擽ったい。
やがて彼の指が胸を滑れば、
形容し難い切ない感覚に襲われて]

ん……。

[蕾に温もりが届けば、びくりと肩を震わせる。
くぐもった声が堪えきれずに零れ、ぎゅっと唇を閉じた]

(-48) 2016/10/12(Wed) 01時半頃

【秘】 "統率者" 死神 アーサー → 赤の騎士 アロイス

騎士としてやっていく中で何人か君の事を知った人らがいるかと思ってね

肌を触れさせるまでは行かなくとも
見られるくらいはあってもおかしくないと思っただけさ

[別に初物でないと嫌という志向でも無いしね。
というのは胸の中に閉まって]


[蕾の周りを指でくるくると少しづつ中心へ、そして蕾へと触れた。
くぐもった声が聞こえれば、押し潰しながら指の腹で擦る。]

我慢することは、無いんだよ?

[後ろから抱きしめるようにしながら、彼女の耳元で囁き
開いている手でぎゅっと閉じられた唇をなぞる。]

ほら もっと、聞かせてよ

(-54) 2016/10/12(Wed) 02時頃

【秘】 セーラー服姿の帽子屋 アルレット → 赤の騎士 アロイス

ランダムで、勝負下着、とか出てくるのはその分類なのかなぁ?
ま、必要な人には必要なんだろうね。
なにと戦う時に付けるのか知らないけど。

飾りたっぷりの帽子の似合う、女性に見えているだろう?
そんな僕が自分用に誂えたのだから、君が女であろうと問題無いし、
デザインは男性ものなのだから、君が男手あろうと問題はないのさ。

その帽子に必要なのは、君に似合う事。
君が気に入ってくれる事。そのたったふたつだけだよ。

[再度鏡を翳して見せる。鏡の中に映る彼…彼女には、
そのたった二つが十分満たされているだろう?
そう確認させるように、自信たっぷりに胸を張って]

だってバランスって大事だろう?その帽子、如何足掻いても
ロリータファッションには合わないと思うんだ。
もっとこう、フリルとリボンたっぷりのボンネットでなくちゃ…
…ん?違うの?もし必要になったら言ってね。
そっちは僕の専売特許だから。ばっちり。

…あとは、そうだな、
帽子相手に性別なんて些末なことを気にしてる
可愛らしいお嬢さんに。これはおまけだ。

[自分の帽子から外した、薔薇とリボンとレースのコサージュを、
ぱちんと帽子のリボンに留めて]

それなら、少しくらい女の子な装いの日でも、
上手く合わせられるんじゃないかな?可愛がってあげてね!

(-69) 2016/10/12(Wed) 05時頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー


――――…人の口に戸は立てられませんから。
焦がれる方があったとしても、私は唯、見ているだけで。

[口許に浮かべる笑みは、いつか見せた諦観に似た]


で、ですが…。恥ずかしいです。


[未熟な蕾を触れる指はもどかしく。
その行為そのものへの羞恥が熱を高め思考を溶かす。
耳元で囁かれる言葉は、甘い毒のようで。
唇をなぞる彼の手に、かかる息は熱い]

アーサー様…。

[瞳に涙を溜めながら、唇へ伸びた彼の手に自身の手を重ねて。
嬌声と呼ぶには拙く、吐息に近い声が零れだす]

(-90) 2016/10/12(Wed) 07時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

おはよう。寝落ちだ。

[挨拶と共に堂々と宣言、以下、遠い目]

(+23) 2016/10/12(Wed) 07時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

昨日のノルマが実はまだ達成されていない。
途中で呼ばれてしまってから、ばたばたしてな…。

天然になって、勝負服に着替えて、心神喪失すれば良い筈なんだが。

(+24) 2016/10/12(Wed) 07時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

勝負服の語源は、競馬における騎手の服なのだ。
つまりはこういうことだな?

[黄土色[[color]]の騎手服に着替えた。ばーん]

私は馬の扱いにも慣れている。
墓地[[spot]]までだってあっという間さ!

[馬に跨ったつもりが、うっかりコボルド[[creature]]に跨った]

天然勝負服@0心神喪失@2

(+25) 2016/10/12(Wed) 07時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

>>墓地<<


さあ行け、我が愛馬、非情な怪物よ!!


[コボルドに跨るというか、肩車状態。
しかし心神喪失の為に異常に気付かない!

コボルドさんは迷惑そうにしている!]

心神喪失@1

(+27) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス


うわあ!?

[コボルドさんは非情な怪物だった。
しかしそれ以上に、明らかにやばそうな騎士に関わりたくなかった。

墓地までやってくると、ぽいっと騎士を捨てて立ち去った]


………はっ。わ、私は一体。



心神喪失@0

(+28) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

カンナ様のご期待に沿えたとはとても思えない内容だな…。

>>@19 シカタ
なにせ非情な怪物だからな!

[気に入ったらしい]

(+29) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

今朝はひどく寒かった。
体調を崩している人はお大事に。温かくしてくれ。

(+30) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

王子、おはようございます。

………?私はいつも通り元気です。
どうされましたか、不安そうなお顔で。

[爽やかな笑顔]

(+32) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【秘】 "統率者" 死神 アーサー → 赤の騎士 アロイス

――そうか なら、今日は……
今までの分までたっぷりしてあげるよ 恥ずかしさを忘れる位ね

[蕾を当て擦って、一度離すと今度は軽く摘んで
何度も何度も、その蕾だけを愛して 最期にピンと弾いた。]

なんだい? アロイス

[熱い吐息が指先を熱して、重なる手はその熱を包み込む。

しかし、それでは足りないという様に、
指先は彼女の唇に少しだけ割り込んで、湿りを求めた。]

(-99) 2016/10/12(Wed) 08時頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

>>@20 シカタ
はは、これでも身体は丈夫なんだ。
荒事には慣れているからな。ありがとう。

(+41) 2016/10/12(Wed) 08時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

>>+33 アーサー
身体を張るのが全てではないですが、
必要とあらばこの身を盾にすることも厭うまいとは!

[そして今は、全くその必要がないタイミングでしたね!]

………う。
しかし心配をかけるようでは、まだまだです。精進します。

(+42) 2016/10/12(Wed) 08時半頃

【墓】 赤の騎士 アロイス

>>+34 アルレット
はは、私か。
果たして美しいご婦人の期待に沿えるかな。

>>+38 ティム
ええ、ご安心ください。
そう簡単に倒れたりはしませんから。墓には落ちましたが。

トリカブト、大事にしていますよ?
気にし過ぎです。

[くすくすと笑っている]

(+44) 2016/10/12(Wed) 08時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー

……………っ。

[彼の言葉に頬がまた上気する。
乱れることを悪徳と憂うのは、騎士の誉れではなく生娘の小心]

きゃ…!

[蕾が摘ままれれば、背に戦慄が走る。
少女のような声を上げたことを恥じつつ、
けれど次第にその刺激を受け入れていく身体は]

いえ、御名前を…。
呼びたくなったのです…。

[口内へ浅く割り込んでくる指先へ、自然と唇を軽く開いて。
甘く食んだ]

(-114) 2016/10/12(Wed) 09時頃

【秘】 "統率者" 死神 アーサー → 赤の騎士 アロイス

そっか  ――とっても可愛いよ アイロス

[少女の様な声に、意地悪く口角が上がる。
唇に割り込ませた指を、彼女が受け入れ食むのがわかると
身体と精神に、経験と知識が追いついていない女性を
自分の好きな様に出来る。その事実だけで堪らなく唆る。
歯茎に触れ、歯に触れ、そして舌に触れた
蕾を弄っていた手を人差しにして、もう一度蕾を軽く突く。
しかし今度は蕾を弄るのではなく
そっと優しく彼女の身体をなぞり始めた。
そして、舌と絡ませるように指を動かして
胸から鳩尾、そこから下に向けてへそを通って、下腹
下腹は手を広げて、その肌の下にある物を愛でるように撫でて
最期は股の間に潜り込ませる。
その口内を犯す様に、かき回した。
そして、そこの具合を確かめるように、触れた。]

(-121) 2016/10/12(Wed) 09時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー

…………………ぁ、

[意地悪く上がった口角へ言葉を返そうとしたが、
指をくわえたままでは音は意味をなさず。
口の中という通常触れられるはずのない場所へ、
ゆっくりと侵入してくる彼の手に。
征服され枷を嵌められたように、息が詰まる]

んっ。

[蕾に触れられ心地良さそうに跳ねる身体は、
既に愛撫を受け入れている。
それでも緊張だけはどうしようもないままに。
か細い声をあげながら、握り締めたシーツに皺が寄る。
舌に絡む指先を、求めるように吸ったのは無自覚で]

やっ……、んぅ。

[秘所に触れられれば湿り気を帯びていることを自覚して、
思わず目を瞑る。
いやいやとするように首を力無く横に振るが、
意思に反して触れられる程に、濡れて]

(-177) 2016/10/12(Wed) 13時頃

【秘】 "統率者" 死神 アーサー → 赤の騎士 アロイス

[秘所の形を確かめるように指でなぞれば、それだけで露は溢れてきて
舌に絡めた指が、吸われる。その感覚を心地よく思いながら

それを何度か繰り返した後、唐突に中指を秘所に沈めた。
こちらもお返しとばかりに、舌裏に指を伸ばして擽った。

少しづつ、少しづつ、道を作るようにゆっくりと沈めて行き
口では指を吸って、下は蜜を漏らす様子に、"赤ん坊みたいだね"

中指の四分の三程が沈めば、進めるのを止めて、今度は肉を掻く。
なんてからかって、耳元にキスを落とす。

耳元で、わかるかい?と囁きながら、大切にされてきたその場所を
そして、囁くのは"もっと甘えても良いんだよ?"という誘いの言葉。

大切にされてきた時間の分だけ入念に、解していった。]

(-182) 2016/10/12(Wed) 13時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー

[秘所より深い場所へと延びてくる指は優しく、
けれど初めて他人を受け入れる行為へ怯えと戸惑いは消せず。

反して、触れ合う彼の体温に、口内を犯す熱に、
高揚した欲の逃し方を知らず。
瞳に涙を溜めていれば、
赤子のようだとの揶揄の言葉も尤もの有様で。

耳元で囁かれる声に縋るように]

アーサー様…。

[分かるか、との問いに頬を染める。
最初はもどかしく違和感を覚えていた肉を掻く指は、
次第にその場所に馴染み、
まるで欠けていた何かを埋めるように感じられて。

怖かった。自分の身体が変化していくのが。
怖かった。埋められたものを失い難く思い始めている自分が]

(-202) 2016/10/12(Wed) 16時半頃

【秘】 赤の騎士 アロイス → "統率者" 死神 アーサー

[甘えても良いと、誘われるままに彼に身を擦り寄らせた]

お助けください…。

[虚ろな思考、惚けたような濡れた瞳で見上げて]

口付けを。

[切なく唇を請うた]

(-203) 2016/10/12(Wed) 16時半頃

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