人狼物語 深海国 青サーバー


1181 【突発誰歓】晴れ時々どんぐり。【R18ランダ】

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襲うの対象を神に任せ、寒川に決まった。


【秘】 飴ちゃん → 稀

落ちたけど赤にいたー(むぎゅる

ちな私の絆は弟子で恋じゃないからね!

(-2) 2019/12/08(Sun) 00時半頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

[姿が見えた瞬間に聞こえた、悲鳴のような声。
その声が上がったことに悲しくはならなかった。

だって、自分でも内心悲鳴を上げていたし、コレが目の前に現れたら自分だって悲鳴をあげる自身がある。

だから、悲鳴上げたものの、その後直ぐに立ち直って触れてくる彼女は凄いなぁ、と他人の事みたいな思いを得てしまうのは、彼女が触れているソレが自分だという意識が薄いからだ。

しかし、意識が薄くても感覚はしっかり繋がっている。
彼女の柔らかい手も、擽ったい吐息も、ソレを通して感じられて]

(-10) 2019/12/08(Sun) 01時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん



ん、ん……っ!

[既に先から溢れている透明なものが、ピクリという動きに合わせて更に滲み出てきた。

――でも、その感覚は次第にもどかしさへと変わってきて、やわらかな頬がぴとりと当てられた時には、思いっきり擦りつけたい衝動に襲われた。

……まだ、がまん。

……まだ、……。

ただこの我慢も、ずっとは辛くて、ゆっくり上下にしごかれる度に、自然と呼吸が上ずってしまう。

……ま、ま、もう、無理。

その時聞こえた「おくちに入るかな?」の声。]

……!

[くちにいれてくれるの?

仕返しするなんて志は何所へやら。

期待を帯びた、乞うような彼女を見た。]

(-11) 2019/12/08(Sun) 01時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

赤に居た(3d目発言0)
でも飴ちゃん見えるから万事おっけー
弟子の流れの時は見てたの―
[ぎゅー!]

えろるはちょっとじかんかかるのごめんね

(-12) 2019/12/08(Sun) 01時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

役職透け()してたから予想はしてました!
見えるってすてき、不安にならなくていいもん
[すきーってすりすり、ちゅー]

じかんかけていいのです、丸1日とか経つと状況忘れそうになるけど←

(-13) 2019/12/08(Sun) 01時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

[ひくん、ひくん、と震える熱、漏れる吐息から彼女の"キモチいい"が伝わってくる。絡まった指、緩やかに上下する淡い刺激の律動は少しずつ彼女の弱い所を探るように指の形を変えて…。

上目で見える彼女の表情は赤に彩られ、ひどく色っぽい。
私の呟きにこちらを見る熱っぽい視線には、私の腰の奥がきゅんと疼いてしまった。
私はその期待に応えるように]

…なめる、ね?

[薄く開いた唇から紅い舌を覗かせる。
濡れた生温かいそれは、ゆっくりと顔ごと寄せられて───彼女の、その張り詰めた先端に、]

─── ちゅ、ぷっ……っ、

[たっぷりと唾液を含んだ汁気が垂れかかり、熱の裏側をぬるりと這い巡り始めた。]

─── ん、れるっ……れろぉ……っ

[いやらしい音が、唇から漏れる。それも構わずにぷるりとした唇を熱に押し付け、柔らかく食み、その後には舌がねっとりと絡みつく。それを何度も……場所を変えては唾液を塗りたくり、先端から滲む汁すら舐めとって、彼女の逸物をべとべとにしてしまう。]

(-14) 2019/12/08(Sun) 01時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀


……んっ、は、……もういいかな?
いつでも出していいから、ね──

[唇を離して、その成果を目で確認すると彼女の腰に手をかけて
今度はキスをするみたいに唇を窄めて、熱い先端に向けると]

は、ぁ───むっ、ん……っ

[にゅるり、と吸い込むように咥えて、くぐもった吐息とともに太くれを口内に呑み込んでいく。鼻から抜けるような息を漏らして、できる限りに、奥まで。
根本まではさすがに苦しいけど、ある程度まで進んだら彼女の顔を見上げて、「がんばったよ」って言うみたいに目を細める。

そうして、ゆっくりと口を前後に動かして、
舌を擦り付けては、彼女の熱をしゃぶり始めた。]

(-15) 2019/12/08(Sun) 01時半頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

言ってる私も時間かかるのでした
えへへ、男の娘稀ちゃんの時からおくちでしてあげたかったから嬉しい…飴ちゃんは頑張ってえっちくキャンディみたいにぺろぺろするの

(-16) 2019/12/08(Sun) 02時頃

こんばん、わ

[やっと帰宅。
でもこれからご飯とお風呂]

(34) 2019/12/08(Sun) 21時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

[お酒入れて勢いで書こうとして失敗した模様]

うぅ、あめちゃん……。

[手を広げながらてててて]

(-55) 2019/12/08(Sun) 22時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀

[なにそれかわいい]

おいで、飴ちゃんが愛でてあげる

[はしっ、と受け止めてなでなで]

(-56) 2019/12/08(Sun) 22時頃

【秘】 稀 → 飴ちゃん

[最初は舌と唇で、飴を舐めるように触れられ、舐められ、濡らされて。そうやって与えられる"気持ちいい"は、気持ちいいのにどこかもどかしい。しかも、ソレはもどかしさを得るほどに張り裂けそうになっていって――]

……っ!

[もどかしさの限界に到達しそうになる直前、彼女は優しい言葉とともに、もどかしさを蹴散らせてくれた。]

あ、ぁっ……

[温かい熱、柔らかく、吸い付くような感触にソレは包まれて……
ドクンと奥から湧き上がるような感覚が、下から湧き上がってくる。

私を見上げながら見つめる目はまるで、その感覚を吐き出すのを待っているように錯覚してしまう程で]

んんっ、んっ……


[ちょっと情けない声が漏れてしまった。

その声を聞いてなのか、元々そうするつもりだったのか、若しかしたら両方なのかはわからないけど、彼女は自分のソレを口に含んだまま前後に動かし始められると、湧き上がる感覚がより一層強くなり、同時に得体の知れない衝動が胸の奥から湧き上がってきた。]

きもち、いい……。 ――"けど"

[でも、その衝動に任せたら私は彼女に酷いことをしそうな予感がした。]

……もっ、と!

[それなのに自然と彼女の頭に手が伸びてしまう。]

(-61) 2019/12/08(Sun) 22時半頃

魔法の言葉「今北産業」

(52) 2019/12/08(Sun) 23時頃

【秘】 飴ちゃん → 稀


─── んっ、く、ンンっ……ん、っ

[顔を前後する度に咥え込んだ口内が拡げられる感覚…歯を立て無いように大きく開いた口端から涎が零れるも、構うことができそうになかった。
それでも、幾度となく続ければコツを掴んで滑らかな口淫へと移り変わってゆく。始めは喉奥に異物が触れる度にえづきそうになったが、慣れてきた。
余裕ができれば彼女の様子を覗き見て]

─── きほひ、ひひ?

[口に詰め込んだままの言葉にならない声をかける。
彼女から呻くような声が上がれば嬉しそうに目を細めて]

─── っ、…?

[夢中になって振られる頭に、彼女の手が触れる。
太くれを咥えたまま視線を向けて、]

…んっ、♡

[「もっと」と強請る声に応えるように、またじゅるるっと奥へと呑み込んで顔を前後させる。繰り返しストロークする吐息は荒く、艶めかしく変わっていく]

(-66) 2019/12/08(Sun) 23時半頃

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